お金がかかって当たり前という存在です。

大体の男はそういうものだと割り切っていますが、

女性側で、男が女の人に金を出すのが当たり前だという思考の人。

心から当たり前だと思ってしまっている女の人は大きな間違いを冒しています。

女性の価値は若さが大半です。

この若さという大きなプラスの魅力があることで、
男の、女の人に対してかかってくるネガティブな金がかかるという負担を打ち消しているだけなのです。

つまり、若さを失った女性が、
結婚式をしたい(ほぼ男性負担)
専業主婦をしたい
高学歴
高年収
高身長
顔は不細工じゃない
ハゲは駄目
長男以外
話ししていて楽しい

などという条件をつけていたら、
その時点で魅力を失った女性の前では冷静な男性は

何言ってんだこいつ?

となるわけです。

男に対して条件をつけて、言うことを聞かせられると
思っている女性は、それは貴女がまだ若く、このネガティブな
金のかかるという部分を打ち消すだけのプラスがあるからです。

だから、女性はこのネガティブさを打ち消すだけのプラスがまだあるうちに
結婚を意識して大事にしてくれる人を大事にしなければいけない。

30歳を超えてしまった女性はハードルを10段階くらい落として
条件をつける資格はないです。

条件つけてるのを公言したら、

何言ってんだこいつ?

と男性には勿論、女性にすら思われるだけですよ。