男の子供がいるシンママと女の子供がいるシンママでは見られ方が違っています


男の子供がいるシンママはまた別の機会に…。


今回は女の子の子供がいるシンママについて

どういう判断をする必要があるのか考えていこうと思います


まず、シンママの時点でほとんどの男から結婚相手として回避されることはこれまで何度も言ってきましたが


女の子の子供がいる場合だけ

再婚を考える男というのがいます


これがどういうことなのか勘のいい人ならわかると思います。


そう、娘を将来的に性のターゲットにしてしまおうという下衆な思考を持った男です。


その時は男も母親側もそこまで考えていないかもしれません


しかし、何度も言っていますが女の人の男にとって一番魅力的な年齢は10代です


性的に魅力的な年齢になる他人(連れ子の女の子)と同居していて発情しない男はほぼいません


女の子を抱えるシンママは、将来的に再婚した男に娘が性のターゲットにされるリスクをその時点で娘に負わせているわけです。


だからうまくいく再婚なんてものはほとんどありません。


シンママになった時点で一人で子供を育て上げろと私は言いたい。


女の子を抱えながらそれが女の子の子供にどういう危険を与えるのか考えが及ばずに恋人を作ったり

再婚しようとする時点で考えが足りない母親なのは明白です。


経済的に厳しい?

それはそうなるまでの過程で自分の判断が悪かったから現在がそうなっているのでは…?


反省することなく

失敗から学ぶこともなく

その失敗のツケを子供に払わせる結果になっていても自分が悲劇のヒロインだと思っている


そんな母親のもとで勝手に離婚されたり再婚されたりして振り回される子供は可哀想です。


思春期頃から自分の家が普通のレベルに達していないことを理解して歪んだり

人生を投げ出す確率が高くなります


シンママで恋人探す母親も

シンママで金を稼ぐ男をATM役にしようとする母親も


その時点でものを考えることができない女なのは明白です。


まともな男は寄ってきません。


器量がでかいというより

考えなしのアホ男か

将来的に娘を性のターゲットにするロリ男しかほぼ寄ってきません


子供のことを考えるならシンママのまま頑張って育てるべきです。


シンママの人は自分が判断力のない駄目な母親で子供に負担を背負わせている自覚をもつことからスタートラインなのです。