日本の株が上がっていますね。

このままいけば、少しずつ景気は良くなり、景気のよかったときの日本を取り戻していけるんじゃないか。そう感じています。


さて、では株つながりでこちらの株価のグラフを見てください。





株を知らない人でも、このグラフの意味するところはわかると思います。

これが男目線から見た、嘘偽りない女性への評価です(´ω`;)


不愉快に思う女性が殆どでしょうが、これが現実でs....。


女性は10代から急速に男を惹きつける魅力が指数関数的に上昇します。

20前後でそのピークを迎え。

25を境に急激に下がっていき、30を超えるとピークの1/4以下に暴落します。

そして、30代後半ともなると・・・もはや価値は0に等しく、それ以降はマイナスです。


これは男性の、より若く生命力の強い女性に自分の子供を産んでもらいたいと願う本能の部分なので、未来永劫動かしようのない真理であり、絶対に変えることはできません。諦めましょう。


若い不美人と高齢の美人では、男は本能的に若いほうをとります。






それを踏まえて女性はどういう選択をするのが望ましいのか。

私が女性に産まれていたとしたらこういう選択をするだろうという前提でお伝えさせて頂きます。


25歳までに結婚前提のパートナーがいなかったら、

自分には良い出会いを物にする運がなかったと判断し、現実路線に切り替える必要があります。


現実路線とは、年収高いとか高学歴だとかそういったことを言ってるんじゃありません。

自分の現在の価値を冷静に見極め

それに釣り合う男は誰か、という視点で男を選びます。

この自分を見極めるという分析が実は多くの女性ができていない。

自分の自己評価が男性の思っているそれよりも高く、大きくズレてしまっているのです。

きっと、ピークのモテ期にちやほやされた経験が身についてしまっているからでしょう。

それでは同じことの繰り返し。選別の仕方の例をあげます。



①まず始めに生理的にうけつけない人以外を全員切らない。(好みじゃなくても落とさない、後々評価が変わる可能性もある)

②その中から、自分が思う好みのタイプは他の女性も惹きつけている可能性がある為、浮気の心配がつきまとう点も留意して選ぶ。

③常に3人くらいを浅く、同時に付き合い吟味する。(自分が幸せになる為には手段を選ばない。友達感覚で付き合う。会う場所と時間も手を出されない状況を選ぶ)

※女性は、手を出されると冷静に考えられなくなることが多いので回避する。

④最終的には自分が老いて価値を失った後も生涯大事にしてくれるであろう男をイメージして選ぶ



女性の社会進出が叫ばれて久しいですが、

そんなのは極一部の意見でしかなく、多くの女性は一生のうちに、

結婚して子供を産みたいと思っているはずです。


女性は若く魅力のあるうちに、寄ってくる男の中から自分を一番に大事にしてくれる男を選別し、

結婚するのが本来の幸せであるはず。


それらが、女性の社会進出というフレーズの前に、決断に向かう為の道をぼやけさせてしまっているように思います。


どうか、女性の本来の幸せとは何なのか、

隣の芝が青く見えたりすることもあるでしょうが、メディアや周りに流されず、自分の中の軸をぶれさせず、確固たる信念を持ち、幸せをつかんで欲しいです。