女性は若い頃、回転寿司の皿のように男が沢山回ってきてその中から気に入った男と付き合ったりするでしょうが、それ本当に対等な関係ですか?というお話


女性目線で付き合っていい男(上から目線w)は、自分≦男

です。


男たちみんながこのハードルを越えられるのは無理なので、当然上位の男が女を総取りします


男側は若い女の争奪戦しか頑張りません


この若い女は価値があるを裏返した時に

若さを失った女に何が残る………?

という疑問が当然湧きます


答えは…残念ながら何も残りません


ぶっちゃけ若い女の人のセックス価値に男は群がってるだけで、評価は実魅力の何倍にも下駄を履かされています


人生60年として30歳くらいにはこの魅力は枯れます

枯れた後では、もう男は捕まりません


女たちは若い時に外見によるセックス価値200%の過大評価をされ男たちが寄ってくることを当たり前だと思い、若さを失った後も変わらずにお金を遣ってくれたり大事にしてくれる男を見下し、若い価値を一部の男に搾取されて価値のない残骸になる


残骸になっても彼女たちの自己評価は高いまま。


妥協してるとは言っているものの、せいぜい10代全盛期の100点基準で70点くらいの妥協。


自分の価値が暴落してることに気づかないので、本当は30点の男でもありがとうと感謝して手を取り合わないといけないのにそれはしない


このループで婚姻が成立しなくなっている


これが少子化の本質です