以前

主語のないこちらの記事を載せたことがありますが


もっと掘り下げて言うと、


『結婚制度そのものが女の人の若さがないと成立しないもの』

であることに私は確信を持っています


男にも若さがないと駄目だという意見も上がるのも理解しています。その上で、結婚制度そのものが、

女の人に若さ』がないと成立しないものであることを伝えていきたい


長い結婚生活をしていく為には、まず男側は女性に価値を感じないと

『そもそも努力をできないということ』

つまり若さ補正がなくなった(年老いた女性)に対して男にもっと頑張れよ(金遣え、気遣え、楽しませろ、努力しろ)と言っても、ご褒美(若い女要素)がないのに鞭だけ叩かれてる状態なわけです


つまりおばさんになるということは、男の非モテの中でも更に女に免疫もなく能力の低いどうしようもないのからしか手を挙げられなくなるということです


だから女の人はおばさんになったら、あなたの為に金を稼ぎ、時間を遣い、努力し続けます!なんて男はいなくなるということを若いうちに自覚しなければいけない


そういう意味で、

結婚は女の人が若いうちにしか成立しないというわけです


①女の人に若さがないと男を一切選べなくなる

②その水準に納得できない女たちは自分の価値の暴落と向き合えずに永久に男ガチャを回し続ける妖怪になる

③婚活対象が妖怪しか残っていないことを悟った男たちは結婚を投げる

④女たちの本能なのでこのサイクルは永久に変化しない

⑤こうならないようにする為には若い10代の女たちに教育をしていくしかない

⑥女の女としての寿命はとても短いこと、それがなくなったら男は一切興味を示さず近寄らなくなること

⑦だから女として価値の下落が始まる25歳前後での結婚が理想であること

⑧女が30歳を過ぎたらヤリモク詐欺師か問題外の水準の男しか寄ってこないこと。それを現在進行形でその年齢の女は気づいていないこと

⑨男は若い女の為にしか頑張らないし金を遣わないということ←これ大事


特に⑨が大事なので、これを逆算して立ち回るよう促すべきでしょう

金や社会的地位のある知能の高い未婚男性は年齢で女の価値を測らない?

そんなことあるわけない?


逆ですよ逆


頑張って社会的地位や金を手にしたのに

女としての魅力を使い果たしたおばさんに

まともな男が結婚相手に選びますか?って話


そんなわけないですよね

男には女の立場になってもっと考えろとか言うのに、男の立場になって考えられないは通用しないと思います

世の女の人たちには、ぜひ考えていってほしいですね