いつもより50分早く家を出た
職場で始業前に日食(日蝕?)を見るつもりだ
一番クライマックスの頃に普段は電車に乗っているからというのもあるし
職場の方が郊外で空が広いからというのもある
さっき天満橋の上で雲に覆われた太陽を見たけど、確かに欠け始めている
橋の上にはすでに人が沢山いて、カメラとかも構えていた
コンデジでも撮れるんかな?
電車からいつも太陽が見えるから
移動中も見えるかも……
しかしながら
今日に限って何でこんなに気合い入っているのか自分でもよくわからない
天体イベントなど普段は全く関心がなく
流星群とかも、わざわざその為に夜更かししたりとかした経験は全くない
偶然目にして「これか……」という程度だ
身体が何かスピリチュアルなモノを求めているのだろうか?
風水とか占いやらも全く信じてないというのに
まあとりあえず、雲が切れてくれることを祈っておこう
2月の末くらいからちょくちょく本を読むようになってから
ずっと気になりつつもそのボリュームに手を出せない本がいくつかある
とりあえずその中のひとつ
「新世界から」(貴志祐介著)は文庫版の上中下を3月の末に読んでみた
先日ようやく勇気を出して(笑)
「1Q84」(村上春樹著)を借りてきた
最後まで読める気がしなかったので「Book1」だけ借りてきて・・・・・・
無事読むことができた
とりあえず続きが気になっているんだけど、1冊の量が多いなあ
単行本Verを借りてきているのであと2冊あるのだけど、無事読みきれるのだろうか?
1984年といったら、10歳か・・・・・・
20世紀の時代背景をリンクさせているように感じているんだけど、読み方合っているのかな???
しつこく薦められている(笑)「獣の奏者」も同じ理由で手を出せないでいます
誰か読んだ人いますか?
ずっと気になりつつもそのボリュームに手を出せない本がいくつかある
とりあえずその中のひとつ
「新世界から」(貴志祐介著)は文庫版の上中下を3月の末に読んでみた
先日ようやく勇気を出して(笑)
「1Q84」(村上春樹著)を借りてきた
最後まで読める気がしなかったので「Book1」だけ借りてきて・・・・・・
無事読むことができた
とりあえず続きが気になっているんだけど、1冊の量が多いなあ
単行本Verを借りてきているのであと2冊あるのだけど、無事読みきれるのだろうか?
1984年といったら、10歳か・・・・・・
20世紀の時代背景をリンクさせているように感じているんだけど、読み方合っているのかな???
しつこく薦められている(笑)「獣の奏者」も同じ理由で手を出せないでいます
誰か読んだ人いますか?
