蚊について知っていること | IGB(I gotta believe!) Blog編

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最近は「かっこよく節約する生活」を目指して生活中。

じすいしてる?
おべんとつくってる?
へやかたづけてる?
むだづかいしてない?
と日々自問自答。

そんなオイラが気まぐれになんか書いてます。

活動可能な気温には上限と下限がある


だから真夏の真昼に蚊に刺されることはあまりない

真夏だと朝夕の涼しい時間、秋だと昼間に狙われやすいようだ




人間の血をすうのはメスだけである


蚊が人間の血をすうのは産卵のためなのだそうだ。

だから女子の会話で

「虫にはもてるんだよねー」

なんて言っているのは間違っているかもねー。




最後まで吸わせてやれば痒くない


蚊は針を人間に刺す際になんか物体を人間の体内に注入し、血を吸い終わったあとにその物体も撤収するらしい。

だから気の済むまで吸わせてやれば後は痒くならないらしい。

対して、途中で追い払ったり、叩き潰してしまった場合は、その物体が人間の体内に残ってしまい、それがかゆみの原因となるらしい。

この間実験してみたが、確かに見守ってやった後は痒くなかったように思う。

とはいうものの、ついつい条件反射的に追い払ったり叩き潰したりしてしまうからなかなかむずかゆいむずかしい。




噂で聞いて気になることは

蚊が血を吸っている最中にそこの筋肉を硬くして蚊が針を抜けないようにしてやれば、蚊はそのまま血を吸い続けてお腹が破裂する

という噂だ

そこまで筋力に自信がないので試せていない

誰か真相を知っていたら教えて欲しいものだ