もうね、いい加減に目の保養がしたい。



自分の事たなにあげてなんなんだって感じだけどね、


美しい男にときめきたいんよ、なんであたすの回りにはいないんよ。。。



もうなんかね、妄想するにも限界があるんよ、最近はね、もう二十一なんで妄想に入りこみすぎてにやにやする、なんて事も少なくなってきてるんや。



私ね、決めてるんです。



もし、いつか彼氏ができてベッドインするような事になったらね、



前みたいにぎゃーぎゃーあえがないでもっとクールにね、交わってやる。


もうすでに処女の気分なんすけど。


キャイ~ン


いつも上手い肉をありがとう、お父様…てな感じなわけなんですが…



最近お母さまが元気がない…


おばあ様が仏様になって3年…


精神的な疲れがたまったらしく…


元気がありましぇん…




て事で普段は旅行も飲みもバクチもしなく(リキがいるからでかけらんないし)質素に暮らしている五十嵐家…



なので食材には金をかける五十嵐家…


なのですがお母さまの元気がなすぎって事で、五十嵐家は本気をだし、いつも以上においしい肉を、お父様が買ってくれました…



五十嵐麻衣、泣きます…




ありがたきしあわせ…



ああ、東京には帰りたくありません…




この肉食べるのと東京の華やかな暮らしとどっちが幸せなのか…



と本気で考えた…




あ、おじちゃんがにこにこしてる…



ご機嫌だね★
昨日、芥川賞受賞作の乳と卵を買ってみた。


私はなぜか頑なに拒否っていたのだけど、セフレのた○らゆきが読んだといっていたので真似てみたのよ。

うちらはお互い金原ひとみが好きでしてね。。。同士だって発覚したのは一昨年の夏くらいかしら。


お互い本を読んで抱いてる感情は違うだろうけど、本ってそれが素敵よねー。





うん、なんかねー乳と卵説明するのは私には難しいけど、思ったより乱暴な感じはしなくてなんか繊細な感じだったかなー



てかなりわかりにくいけど、なんか思春期の頃を思いだしたのです。




んで、その本をお父さんがぱらぱら読んでたの。




あっ、それは恥ずかしいよ…お父さん…




だめだよ、読んじゃ…



これ男の人が読んだらどうなんだろう。。



なんて考えてる二十一の午前中。。