昨日、芥川賞受賞作の乳と卵を買ってみた。


私はなぜか頑なに拒否っていたのだけど、セフレのた○らゆきが読んだといっていたので真似てみたのよ。

うちらはお互い金原ひとみが好きでしてね。。。同士だって発覚したのは一昨年の夏くらいかしら。


お互い本を読んで抱いてる感情は違うだろうけど、本ってそれが素敵よねー。





うん、なんかねー乳と卵説明するのは私には難しいけど、思ったより乱暴な感じはしなくてなんか繊細な感じだったかなー



てかなりわかりにくいけど、なんか思春期の頃を思いだしたのです。




んで、その本をお父さんがぱらぱら読んでたの。




あっ、それは恥ずかしいよ…お父さん…




だめだよ、読んじゃ…



これ男の人が読んだらどうなんだろう。。



なんて考えてる二十一の午前中。。