実家に帰ると、か、な、ら、ず、おかちゃんの話しがでるんだよね。



てか実は、お母さんが康介のファンなわけなんだけど、北京の前から、康ちゃん、康ちゃん、ゆっててね。

御宿にファンクラブあればいいのにみたいな。


んで、今日「康ちゃんとおかちゃんて、顔似てない?」

とかゆってきてね。


あー、ねー、うん。


とか適当に返してたら、興味ないのね…とかいわれてね。


ガチで興味ないからしょうがない。


んでニヤニヤしながら、私が桂治桂治ゆってたら、


「あら、桂治さんファンなの?おかちゃんの時はエビチリだったけど桂治さんには焼き肉かしらね♪」


って…



ほんと冷たいかもだけど、今思いだすとおかちゃんはただのつまんない男、としか認識できません。


普通のいい子みたいな。


性格なんて自分に合えば悪かろうが良かろうがどーでもいいよね。


私、何様なんだろ。


私と付き合う男はもっと輝いてないとね。



きぴー