今日、出張先で商談のあと、とある担当者様と雑談に。




テーマは「ベンチャー企業ではたらく」ということについて。




結論ベンチャー企業は、夢と希望に満ち溢れているとのお言葉を。



ベンチャーの魅力(トレンダーズの魅力)をお伝えしたのですが、
非常に共感してくださり、うらやましいとのこと。



これから会社を創っていくという意気込み、
組織の一員ではなく、自ら主導的に動かしていける醍醐味。


「大手企業にはない、いい働き方ですね。」


と、凄く共感してくださりました。



しかしながら、私も話しながら再認識したのですが、
改めて一生ベンチャーで終わってはいけないなということ。



ベンチャーって、少し響きはいいですが、
所詮『まだまだの未完成企業』であることにはかわりありません。



ベンチャーだからこそ、どの企業にも負けないぐらいの
成長スピードで会社を伸ばしていく必要があります。



そして、ベンチャーから、立派な企業に大成するときには、
大きなイノベーションが必要。



まだまだ、既存の延長線上でしか成長を描けていないので、
大きなイノベーションが起こせるよう、もっと視点上げていきたいです。




ベンチャーの魅力、存分に満喫しながら絶対に大成してやる!