週末、就職活動中に知り合った仲間と飲みにいきました。
大学3年のころに、広告業界に就職することを目指し頑張っていた同志です。
特に同じ大学と言うわけではなく、目指すべき目標が一緒ということだけで、知り合いが知り合いを呼び、出会った仲間。
大学3年から考えると、約7年近くも月日が経過しておりましたが、この歳になると皆変わらないものですね。
(中学から大学の7年間だと、劇的に変化する人も多いとは思いますが。。)
出会いとは、不思議なもので、
「何でこの人たちと知り合いになれたのかなぁ?」
と考え出すと、きりがないです。
今の職場でもそう。
今の職場で働くことが、偶然ではなく、必然であったかのようにさえ思います。
友人関係、先輩後輩、上司部下、恋人、など、、、人脈は色々とあるとは思いますが、
一つ言えるのは、個人の人脈は、その人のみしか持っていない財産であるということ。
だからこそ、大切にしたい「財産」であり、保有する「人脈」によって、大きく人生を左右することさえあると思います。
そんなことを、ふと考えた週末でした。
毎日の色んな出会いに感謝
