GWの読書で感じたこと。
やっぱり名著と呼ばれるものは、評価も高いだけあって相当良い!
久しぶりに、『ビジョナリー・カンパニー』読み返しました。
- ビジョナリー・カンパニー ― 時代を超える生存の原則/ジェームズ・C. コリンズ
- ¥2,039
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期間を空けて読み返すと、改めての気付きや発見もあり、
自分の環境によって、内容の受け取り方も変わるので、
いい情報を再度得られました。
世の中の名著とよばれる、テッパン本はやっぱり読んでおくべきだなと。
ただ、それでは時代を先取りできないので、新作も必要です。
これから、隔週で[テッパンweek]と[新作week]にしてみようかな。