今日は、友人になったIanから送られてきた

写真があるので、最後まで、みてくださいね。



それにしても、Eメールって本当に便利だなぁ。




■9日目


プーケットでは、宿の交渉に成功して、いいベッドで寝れました!


やっぱり寝る場所は重要ね。


パンガン島で、ダニにさされてかゆくて仕方がないから

プーケットの薬局で薬を買いました。


薬って、やっぱり万国共通で効くのですね。

効くから薬っていうのか。(笑)


さて、いざ夢にまでみた、ピピ島に向けて出発!!


昔見た映画『THE ビーチ』に憧れて、いつかあのビーチにいきたいと

思い描いていたビーチです。


プーケットから船で揺られること2時間。


着きました!ピピ島!!


すばらしく綺麗な島です!!


映画『THE ビーチ』の島は、ピピ島でも、無人島の

ピピ・レイ島。


いくためには、ボートでいかねばなりません。


10時55分にピピ・ドン島について、11時に出る、船しか

ピピ・レイ島にいけないという。


5分の決断で、宿も決めていないけど、

一生行けるか分からなかったから、即決でした。


さぁ、いざ憧れのビーチへ。


途中、雨が降り、寒かったけど、着きました。



憧れの『THE ビーチ』のビーチ、マヤビーチ音譜



写真は、帰国後、Ian(イギリス人)が送ってくれた写真の一枚。




憧れの島、ピピ・レイ島。


着いたときには、本当に泣きそうになりました。


憧れのビーチが目の前に広がっていたのだから・・・・


本当に綺麗で、ダイビングを数多くやっている僕でも

その壮大なビーチと山々には本当に感動しました。



ピピ・ドン島から、ピピ・レイ島までは、10人乗りのボート

なんだけど、そのメンバー全員が仲良くなって、

ディナーは、みんなでそれぞれの国のカルチャーについて

語り合うという素敵な夜を過ごしました。


英語でしゃべって通じているのを感じて、

ちょっとかっこいい!?って思ってみたり。


それにしても、憧れのビーチを目の前にした瞬間は

もうたまりませんでした。。


アンコールワットも感動したけど、このビーチも本当に

感動したなぁ・・・・


みなさんも、チャンスがあれば、ぜひとも

ピピ・レイ島に上陸してみてくださいね!!



映画を見て、憧れを抱いたことがある人なら

オススメです☆

  つづく。