今年もすっかり寒くなり、薪ストーブもがんがん焚いてますが、気になるのが来年の薪。
薪ストーブで効率よく燃やすためには今から用意して十分乾燥させておかないといけません。
というわけで今年も購入しました。
クヌギの原木4トンです。
これをチェンソーで玉切りにして斧で割ることになるのですが、ひとりではちょっと苦しいー
というわけで今年も労働者大募集です。
よろしくねー^^;
本日大阪に帰る予定が、開発型SPC連結問題で一日中解決策も着地点も見えない会議でポシャ。
本来アサインされている会社の作業がまったくできなかったためにもう一日残ることになりました(;_;)
この問題、ほんとに疲れます。
どう考えても財規8Ⅶがそのままなのはおかしい!
なんとかしてくれーASBJ(もしくは金融庁)!
以上、ぼやきでした。
この週末は親戚家族と三重県の美杉リゾート へ旅行。
温泉につかってきました(^。^)y-.。o○
美杉では天候が悪くて遊べなかったので
に行きました。
ここに来るのはこれで二回目。5年ぶりくらいでしょうか。
一見ブタのテーマパークみたいな所ですが、
広大な敷地にいろんなレストラン、パン工房、ウィンナー工房、ビール工房、レストラン、牧場なんかもあって
実態は農業と自然食のテーマパークとなっており、とても楽しい所です。
大人も子供も楽しめます。
篠山にもこんな施設があったらいいのになと本気で思いました。
新幹線の中でよみました。
屋宮さんの奄美に対する思い、会計士として地域貢献したい屋宮さんの思いが伝わってきます。
上場企業の監査をする会計士としての存在価値が自分の中で希薄化している今、これを読むことで会計の原点に返り、その重要性を認識させてくれました。
「私も自分が住んでいるこの街に貢献したい」
この街をもっともっと好きになるために、自分から歩まなければならないと思いました。
友人から薦められて読みました。
特に記憶に残ったのが
「お金に感情を持ってはならない」
ということ。
自分がこうだと決めたらそれを信じてお金を惜しまずに投資する。
決して悪い意味ではなく、投資額の大きさにビビッていたら何もできないということだ。
これを読んだとき、パチプロをしていた時を思い出しました。
「期待値計算をして儲かる台と判断したら、あとは打つだけ。
サンドに入っていくお金は必要投資なんだから、たとえ投資額が膨らんでも気にしない。
そもそもお金と思わないほうがいい。
それを気にするやつは絶対にパチプロにはなれない。」
これとまったく同じ考えであった。
非常に共感しました。
がちまたで話題になっております。
知人の3人の話ではなにやら私とかぶる面があるとかないとか!?
私が住んでいる篠山は南の島ではないにしろ、田舎であることはおなじじゃん。
とっても気になります。
早速アマゾンで注文。
最近の後ろ向きな監査に病んでいる多くの若手会計士に対するメッセージとなるかな?
先日、日本一親切な田舎暮らし支援サイト『田舎ねっと.日本』 さんから相互リンク、リンク記事の依頼メールがありました。
自称田舎暮らしの伝道師の私はすぐさまOK。
とりあえずは早速、『田舎ねっと.日本』のリンクバーナーを貼らせていただきました(右のリンクコーナー)。
↓田舎暮らし『田舎ねっと.日本』
バーナーもこのために急遽作っていただいたようで恐縮です。
丹波黒豆、丹波産松茸、丹波栗等で有名な兵庫県丹波篠山のことなら任せてください!
大阪への通勤圏内の篠山には皆さんにお伝えしたい魅力がいっぱいあります。
今後篠山での田舎暮らしの記事をいっぱいのせてもらえて、篠山で田舎暮らしをする人が一人でも出てくれるようにがんばります!
先日、久しぶりに再会した信託大好きおばちゃんと新橋で会食。
以前うちの監査法人で一緒に働いていた税理士さんですが、今はめでたく東京でびゅー。
日比谷でマニアックな税務の研究をされております。
そのきっかけは「信託大好きおばちゃんのブログ」 でかなりマニアックな記事を精力的に更新していたことからとある有名な税理士の先生の目に止まったことからだそうです。
「やっぱ、igarinのブログもジャンルを分けないとだめよー」
といわれてしまいました。
そういえば最近めっきり会計ネタがなくなり、田舎ネタばかりだもんなー(田舎ネタも少ないが・・・・)
と反省していたので
そろそろ田舎暮らしネタと会計ネタを分けようと思います!
更新も気軽に頻繁にしないとね!
最近めっきり寒くなったので薪ストーブをがんがん使っていますが、困るのが薪棚からの薪の移動。
結構重いので手で運ぶには限界があるし、木の皮や木屑が服についてしまいます。
冬眠中のカメムシも薪の間に潜んでいるのでうかつに触ると大変なことになってしまいます。
で、前からこんなんほしいというものを手作りで作ってみました。
トートバッグみたいな感じですが、横がフリーになっています。
入れた薪を安定させるために上部に丸棒をわたして安定させてみました。
これなら手や服を汚さずに大量の薪を運ぶことができます!
材料は
・キャンパス地の布(100センチ×100センチ)
・帯状のひも(250センチ)
・木製の丸棒(直径1.2センチ)
これらの材料を使って中学生の授業以来ミシンを使いました。
ミシンは慣れないとなかなかまっすぐ進みませんでしたが、何とか縫えました^^;
今回は結構作ってたのしかったので、インドアDIYとして次回も何か作って見ようと思います。