フッチーノ氏「死ぬかと思った」おかわりした記憶も | 富雄会 公式ブログ

フッチーノ氏「死ぬかと思った」おかわりした記憶も

■フッチーノ氏「死ぬかと思った」おかわりした記憶も

 野球賭博問題に関与した疑いから富雄会ドラフト委員の聴取を受けたフッチーノ氏が、その足で『焼肉本店ドラゴ』に直行していた問題で、フッチーノ氏本人が都内ホテルにて記者会見を開き、食事の経緯を説明。集まった記者団からの質問には慎重に言葉を選びながら答えた。

——焼肉を食べていた時間は覚えているか

「正確には分かりませんが、非常に長い時間に感じました」

——(注文は)限定リブロースからだったか、ビールからか

「捜査中なので、コメントは控えさせていただきます」

——店の前で撮られた写真に違和感はあるか

「みなさんがごらんになるよりも、私自身はございます」

——ビールをおかわりしたという話だが、おかわりしたのか

「おかわりした記憶がございます」

——どのようにおかわりをしたのか

「ジョッキが空いたようなのでおかわりしました」

——その次の瞬間にリブロースを食べたのか

「そのような記憶もございますが、捜査中なので答えられません」

——「死ぬかと思った」という言葉をおっしゃったようだが

「リブロースを食べた日から、リブロースを食べているとき、飲み込んでいる最中、(美味しくて)死ぬかと思いました」


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(フッチーノ氏の目からは違和感があるとされた問題の写真)