『富雄会ヒストリー』 ~その3 | 富雄会 公式ブログ

『富雄会ヒストリー』 ~その3

◎2005年・夏、


相変わらず、何していいか分からない中、息子に名づける前に自分たちが”富雄”を名乗り始める。


井苅富雄

柳沢富雄

鈴木富雄

鈴木富雄


結果、同じ名前が二人になっちゃうんで、顔のホリの深い方の鈴木が『トミー鈴木』と改名。



◎2005年・秋、


とある飲みの席で、周りの女子のひんしゅくを買いながら、お構いなしに

『第1回・富雄会ドラフト会議』

を開催。各々の出身地に架空球団を作り、擬似ドラフトを決行。


『川崎ブルーカラーズ』・・・鈴木富雄

『長野アルプス』・・・柳沢富雄

『山形チェリーズ』・・・井苅富雄

『練馬キャベツ』・・・トミー鈴木



またこの場で、ドラフトに参戦した渕野をその流れで無理矢理”富雄”を名乗らせ、富雄会への勧誘に成功。


『中野レッズ』・・・渕野富雄


となる。




(井苅富雄)