朝の6時まで作業して疲れている上に、
ありがた迷惑な24時間営業の中華居酒屋。
腹がへったとうるさい後輩達を連れて飲みに行く。
食べたばっかりのくせに燃費悪っ!、と思うも、
夕飯からかれこれ6時間経過。
(夕飯、何時に食べてるんだ?)
若い胃袋の活動は、時間帯を問わない。
私はまぁ、飲めれば良いので、
彼女らが食べるのを眺めているだけに等しい。
食欲も、無くはないが、
恐らく食べ始めたら即、落ちる事必至。
朝まで付き合ってくれた二人の
胃袋とガールズトークとやらが満たされるまで、
起きている義務がある。
結局帰宅したのが朝の10時。
そして、良く寝た。
目が覚めたのが22時。
今日の予定を思案中。
