ひかりのどけき春の日にしづ心なく花の散るらむ
百人一首から紀貫之の歌です。春ののどかさと散ってしまう桜の儚さを詠った名句ですね。
どうも!ちはやふるで太一役のチェガです!
タイトルの通り久方ぶりの投稿となってしまいました…(百人一首の意味はちがいます)。こんなド底辺ブログを楽しみにされているド変態様たち、すみません。でした。
前回のブログが約一年前で、自分の継続性のなさに驚いております。続けられるのはオ◯ニーだけですね。
書いていくネタがないので、不安ですがこれからちょこちょこ更新していきたいと思います。
ではまた!!
