ミネソタ州からカリフォルニア州に引っ越してきました。


免許証をカリフォルニア州のものに切り替えなければなりません。

カリフォルニアでは、他州の免許を持っている人は、実技試験は受けなくてもいいんですが、知識試験を受けなければなりません。


アメリカ国内なので、ほぼルールは同じなので、以前覚えたことを思い出すだけです。

しかも、カリフォルニアは日本語で受けられる爆笑


ミネソタ州は紙の辞書は持ち込んでいいのですが、知らない単語を辞書で引いても、問題の意味がわからないものもあり、極度の緊張もあり一度でも落ちましたガーン


早速、DMVのホームページで名前や住所などを登録、支払いまで済ませました。


オンラインでも試験は受けれるのですが、何故か途中で進まなくなり、直接DMVに行きました。


登録していたのに、英語がよくわからず、また登録からやり直すことになりました。

あれ⁉️これはもう一度支払いしなければならないのか⁉️と気がつき、アプリケーションの番号を2つ持っている状態で、支払いはもう済ませたことを何とか伝えたら、

どうしてここでまた登録したんだ!と軽くキレられ、マスクとクリアボードの仕切りもあり、なかなか英語が聞き取れず。

そうしたら、お姉さんは更にイライラした様子で、でんでん太鼓みたいなものがついたペンを振り回しますえーんえーん


手続きで必要だったのは、

パスポート、DS2019、住所を証明できるもの(自分宛に届いた手紙)、ミネソタ州の免許証、EADカード、SSN、I-94でした。


書類を確認して、視力検査、その後、写真を撮った後、ようやく試験でした。


日本語で受けられる安心感おねがい

自信がない問題は3回までスキップできました。


そして、無事に合格できました💮