子どもの頃、歌詞は意味も分からず音だけで入ってくるから、怪しげなおどろおどろしい感じがするものもあった。

こんな具合
↓↓↓

【有楽町で逢いましょう】
“あなたを待てば雨が降る 濡れて小糠と木にかかる

濡れた小糠が木に張り付いているのか・・・。
幻想的というか悪夢のような風景。

【さらば恋人】
“さよなら 東海タテガミ テーブルの上に置いたよ”

東海タテガミというライオンチックな不思議な生き物がよりによって、テーブルの上にいるらしい・・・あるいは東海タテガミという新人レスラーのイメージ。

君が代の歌詞の中、
“さざれ石の巌となりて”を“さざれ石の岩音鳴りて”と思っている子どもは意外と多いかも?
さすがに石野岩男はないと思うが(笑)。

$BROMPTONな日常
今日のおやつは、うまい棒。

前日比:-0.2kg Total:-1.5kg