今回は、骨粗鬆症の薬を変更してから初めての整形外科の診察でした。
まず、薬を変更してからの体調について報告しました。
これまで月末になると発熱や胃腸炎のような症状を繰り返していましたが、薬を変更してからは発熱も胃腸炎の症状もなく過ごすことができました。
ただ、その後は胃が重く感じる日が続いたため、腎臓内科で胃薬を変更してもらったこともお伝えしました。
整形外科の先生からは、胃の症状については今後も内科の先生と相談しながら治療を続けてくださいとのことでした。
また、腎臓内科で受けた血液検査の結果も確認していただきました。
カルシウムの値が少し高めだったため、医師の判断でエルデカルシトールは中止し、今後はバゼドキシフェンのみで治療を続けることになりました。

薬を変更してから発熱や胃腸炎の症状が出なかったことは、本当に安心しました。
今回さらに薬が調整されたことで、これからも副作用なく治療を続けられることを願っています。
「笑う門には福来る」を心に、これからも前向きに病気と向き合っていきたいと思います。
