トモダチの出来事そのためすから、あなたも受け入れる出来なくて話ししてみました。
この間、銀座のメジャーな・・ヘアサロンに行ったのですから、カットしてくれた店員さんの態度や言葉遣いが酷くて(若い人のいわゆるタメ語)、さらに侮辱しているような会話をされました。
「そういった女って、男の人にウザがられるのような人っしょ」とか、「あ~私そういった女ムリ」とかいった内容である。
そのうえカットしてくれたヘアスタイルのだが、最初に言った長さとひとつも違ったんである。ミディアムで肩にかかる位とご注文したのに、明らかにショートカットであごにかかるくらいだったんである。
切り終わってので、そっちの方が似合ってますよ~とか言われました。
様々受け入れるいかなかったので小言を言ったのですから、最終的に短くなったものは治せないのでどうしようもないとの回答。
せめて金銭を返して欲しいと言ったのですから、あれはうちの会社ではやっていないんと言われていますとか・・・店長らしき人は謝りもしないでしょう。
わたしも感情的になってしまったのかも知れませんのだが、10から長くても15分くらいごねていた(大声を出したり、物に当たったりはしていません)のですから、気づくと御巡りさんを呼ばれていました。
何でそちらの点までされなきゃいけないのか解らないし、ヘアサロンに行って、金銭を払ってまでここまで嫌なおもいをさせられた事に腹が立ってしかたありないでしょう。
なにかいい対処やり方はないのですか?
金銭がかかりそうですから、訴えたいならば民事訴訟等を起こすしかないのですか?
様々嫌な事が重なり続けて、あなたでもどうしたいのか解らない場合ですから、とりあえず受け入れるいかないので書き込みさせて頂きました。
そういう美容室は基本的には、「切ってやってるんだ」くらいの勢いと言われていますからね。体験上、美容室は少数の得意なヘアデザイナーによって噂が立つ事が多と感じる。と言われていますから其れ以外の人に切ってもらっても並以下と言う事態も少なくないのが実情である。
ただ銀座と言う場所条項、メジャー店等のたくさんコマーシャル目安を「雇われヘアデザイナー」や「雇われ(副)店長」はあの条項を鼻にかけていますだけである。
悪く言えば、お友達から「銀座なんだ~。すごいね~」とか「店長候補なの~?」とか言われて天狗になっていますだけと言われていますよ。
抜け毛を予防したい!
従来であれば銀座の老舗であればどのような職種であろうともそういうぞんざいな態度はしないでしょう。
いわゆる新興リッチ勢力が銀座をステータスと言うたくさん勘違いを起こしていますだけである。
まぁ、銀座と言う街は接客も出来ない様な店は例外なく淘汰されますのでごリラックスを。
銀座がきちんとした出来るので、客は余計な金銭を出してでも買い物をしましょう。
きちんとしたできないと一銭も落ちないでしょう。
このような時まで忍耐しませんか。
