今日4/26はロンドンマラソン
シックス・スター★フィニッシャーを目指す私にとって
最後の1ピース にして 最大の関門です
今年もエントリーしたものの・・・
ツアーという手もありますが、あの手この手を使ってまだまだ粘りたい所
遠回りにはなりますが、イギリス・ロンドンに思いを馳せ続けるのも悪くないでしょう
今週も、近況をざっとまとめました
1.先週の振り返り
: 週62km走行(ポイント練は1回、準ポイント2回)、色々とだらけた
2.英語学習、ジョージ・マイケルと慈善活動~イギリス・ロンドンに思いを馳せる
: まだまだ知らないことが多い
先週の振り返り
トレーニング目線で(太字がポイント練)
19日 ロング走(26km @452)
20月 レスト(夜・懇親)
21火 ジョグ(昼に3kmほど)
22水 坂ダッシュ(8本)+流し6本
23木 レスト(雨のため、葛西錬は不参加)
24金 ジョグ(昼に3kmほど)
25土 変化走(流し8本含む)
26日 ロング走(27km @450/km、137bpm)
何だか疲労が募り、平日はお菓子・アイスなどを過食していしまい、だらけてしまいました
頑張れば70km到達していたはずも、未達
* * *
4/26日 ロング走
・風が冷たく、心地よい
・ラン後、体重60.6kg
英語学習、ジョージ・マイケルと慈善活動~イギリス・ロンドンに思いを馳せる
今週も2時間のロング走は完遂
洋楽のプレイリストを作って、曲や英語ニュースのディクテーションを聴きながら走っているのですが、
その良さに今まで気付いていなかった、素晴らしい曲を知れて、とても良い機会になっています
George Michael, Elton John - Don't Let The Sun Go Down On Me…原曲はエルトン・ジョンですが素晴らしい歌詞、歌唱でした
なかでもジョージ・マイケルの素晴らしさをあらためて知りました
1987年の大ヒットアルバム「FAITH」
生前の彼は、公然わいせつや奇行、ゲイ…など、スキャンダラスな報道ばかりが目を引いており、私も「そういうものなのかな」などと思っていました(上記のアルバムにも「I want your s★x」といった曲もあり、思秋期だった我々世代には衝撃でした)
ただ、歌詞の内容や隠れた慈善活動を知るにつけて、(アイドル時代の活躍から)誤解されがちというか、実際聖人のような面もあったのだと今更ながら知ることができました
私も今年で、彼がこの世を去った53歳を迎えます
「ラスト・クリスマス」や「ケアレス・ウィスパー」だけでなく、彼の本当の思いが綴られた曲をしっかり心に刻んでイギリス・ロンドンの地を踏みたいと思う私です
* * *
誰も興味がない、私のリスニングテストの結果(TEST2、公式問題集 vol 5)
94問正解/100問(6問間違い)
パート3、4とも後半は、よく聞き取れない会話が多く、消し込み(違和感のある選択肢を除外)で何とか対応
引き続き要精進です
英語学習用にamazonでイヤホンを購入
(おまけ)今日のロング走のおとも(プレイリスト)
・聴く音楽も英語学習のため、洋楽+ニュース等のディクテーションを組み合わせ
・ラン後に歌詞を確認
- George Michael & Elton Johnの「Don’t Let The Sun Go Down On Me」セクシー過ぎるな内容だった
- 「Somebody to Love me」Lord(神よ)、何度も聴いているも、労働者階級寄りの目線を感じる
- 「Sweet Child O' Mine」案外聴き取れた stared too long
- The Jam 難易度が高かった。ほぼ聴き取れず
- Jamiroquai「Virtual Insanity」所々聴き取れた。全体を通じて歌詞を読み取ったのは初めて。古さを感じない面白さがあり。これを聴き取れるようになりたい
- Jigsaw「Sky High」何気に失恋の曲だった














































