Ka_Naのブログ

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40歳から再び走り始めて10年目を迎えました。ワールド・マラソン・メジャー制覇(Six Star Finisher:東京・ボストン・NY・シカゴ・ベルリン・ロンドン)を目指しています。(現在★★★★(2017/2019/2021東京・2018ボストン・2022NY・2023シカゴ))

4月も半ば過ぎ、昨年の今頃、ボストンにいたのが遠い昔のようです。。。

 

2025年4月19日 ボストン交響楽団(BSO)にて

内田光子さん&アンドリス・ネルソンスのショスタコーヴィチ

(ネルソンスはもはやBSOにいませんが…)

 

 

 

過去を懐かしみつつも、前に進むしかない50歳台の私です

 

近況をざっとまとめました

 

1.先週の振り返り

: 週70km走行は達成(ポイント練は3回、うち1回は葛西練)

 

2.英語学習・読書を楽しく

: 英語マンガを借りる

 

 

 

  先週の振り返り

 

トレーニング目線で(太字がポイント練)

 

12日 ロング走(27km @448)

13月 追いジョグ

14火  ジョグ

15水 坂ダッシュ(8本)+流し6本

16木 葛西練 6×1000m(6分回し)

17金 ジョグ

18土 レスト

19日 ロング走(26km @452)

 

過去ログを調べた所、葛西練には過去2回参加していました

 

2018年9月 【HANSONS week10】8/30木 10000+1000(@葛西ランナーズ練、江戸陸)

2018年1月 【調整期・2週目】1/22(月)~25(木)の記録(ジョグ・葛西ランナーズ練 他)

 

 

今回は、勤務の疲れもあったので、無理せずBグループで様子を見ながら後半上げる形で臨みました(@3:35-3:45あたり)

 

 

使用シューズ: adizero EVO SL ウーブン(ノン・カーボン)

なお、会社でもこの靴を履いています

(アルファフライやヴェイパーフライはどうかと思いますが、これなら特段違和感ないかと)

 

かっきぃさんブログ

 

 

 

 

* * *

 

4/19日 ロング走

 

・足首が若干痛む

・ラン後、体重60.8kg

 

 

 

  英語学習・読書を楽しく

 

図書館で予約した本を早速受け取りました

 

他に米津玄師やVaundyのCDや、Robert B Parkerの原書など

 

英語学習を楽しむべく、漫画なども活用している私です

 

・「何の成果も‼得られませんでした‼」

 

・「心臓を捧げよ‼」

 

* * *

 

誰も興味がない、私のリスニングテストの結果(TEST1、自宅)

 

90正解/100問(10問間違い)

 

 

何だかんだ、先読みなどのテクニックが生きていました

 

3問は多分ネイティブでも迷うかと、他はよく聞き取れず→弱点を埋めよう

 

 

・ペーパーテストは冷徹に弱点を強化すべし by サンシャインマン

出典:ゆでたまご「キン肉マン」集英社

 

 

 

(おまけ)今日のロング走のおとも(プレイリスト)

 

・聴く音楽も英語学習のため、洋楽+ニュース等のディクテーションを組み合わせ

 

・ラン後に歌詞を確認

  •  Def Leppardの「Pour Some Sugar On Me」セクシー過ぎるな内容だった
  •  Duranduranの「Ordinary World」結構聴き取れた(crazy sunsetではなく、Crazy, some'd say)
  • 「Time after time」If you're lost, you can look and you will find me
  • FGTH「Two Tribes」Score(ミサイルを放つ)、Black Gas(石油)
  • Genesis「Invisible Touth」サビの部分「シシッザハ~invisible touch」→ 「She seems to have an invisible touch
  • George Michael「Praying for time」感動した。歌詞を見直してよかった。36年も前の曲だが、まさに今の時代に通じるかと

 

 

 

 

 

4月から新しい部署に移りました

 

生活スタイルがガラリと変わり、今まで在宅勤務中心でしたが、毎日出社になっています

 

新しいルーチンを構築しつつ、ランニング時間を何とか確保しようと模索しています

 

また、通勤時間を有効活用すべく、読書や英語学習に充てたいと考えています

 

近況をざっとまとめました

 

1.新しい生活ルーチン

: 睡眠時間8時間、通勤70分強が前提→時間が足りない

 

2.通勤時間を生かすアイディア

: 移動もトレーニング、読書・英語学習(TOEIC950超を目指す)

 

3.トレーニングの模索

:週70kmをベースに、事業所内 階段トレ、帰宅ラン…

 

 

  新しい生活ルーチン

 

新しい職場でも在宅勤務はできなくないものの

 

4月5月はペーパーワーク、顔合わせ的なミーティングも多く、毎日出社となります

 

(これが当たり前の人も多いと思いますが・・・)

 

* * *

 

通勤に70分ほどかかり、また、睡眠を最優先としたいので(1日8時間の枠を確保したい)

 

足元では以下の生活に

 

6:40 起床

7:30 家出発

8:40 事業所着

19:00-20:00の間 退勤

20:10-21:10 帰宅

22:40 就寝(8時間睡眠)

 

※朝食は取らない

※就寝2時間前はネットを控えたい(最近守れていない)

 

 

誰も興味が無い、私の生活ルーチンの課題

 

・平日にランニングの時間が取れない

(ランを取るか、睡眠を取るか)

・帰宅後に夕食を食べると、つい食べ過ぎる+就寝時間が近い

・電車がよく遅れる

・何だか時間が足りない

 

事項以降で、対策を考えてみました

 

 

 

  通勤時間を生かすアイディア

 

通勤時間を有効に生かすべく、今考えているのは

 

・読書

・英語学習(歩いている最中もリスニングに充てるなど)

 

特に後者は、久々にTOEICも受験しようかと

 

(会社の制度が変わり、950点超を取ると●●万円もらえるらしい)

 

現在取り組んでいる本(洋書:TRILLION DOLLAR COACH)~読書+英語学習をミックス

 

さらには勤務先近くの図書館カードも作りました(デザインがお洒落)

 

 

早速、貸出予約を入れました(用意されるスピードが地元とは段違い)

 

 

 

  トレーニングの模索

 

・平日ゼロになるのは避けたい

・移動時間や昼休みもトレーニングに充てたい

・週70kmは死守したい(平均10km/日)

 

と模索中です

 

(おまけ)乗り換えの際の階段には注意したい。いきなり足首をくじきました(階段の曲がりに気を取られました)

 

 

週末は時間を要するロング走で何とか距離を稼ぎつつ、持久力維持を図っています

 

 

●4/5(日)花見を兼ねた2時間走

 

・ご近所ランナーのももさんに初めてお会いする

 

 

 

●4/12(日)葉桜を楽しむ2時間走

 

・汗を大量にかく(懇親会続きで身体が重い)

 

 

 

また、今週は少し早帰りして、葛西練に参加してみたいところ

(職場から30分ほどの距離と思われる)

 

色々と忙しい日々ですが、強いattitudeで乗り越えたいと思う私です

 

 

(おまけ)今日のロング走のおとも(プレイリスト)

 

・聴く音楽も英語学習のため、洋楽+ニュース等のディクテーションを組み合わせ

 

・ラン後に歌詞を確認

 

→ Duranduranの「UNION OF THE SNAKE」初めて確認したら、とてもセクシーな内容だった

→ ボウイ&Queenの「Under Pressure」(戦乱の中から)平和と愛を願う曲だった

→ a-haの「The Blood That Moves The Body」三島由紀夫が元ネタだった

→ coldplay「Viva la Vida」何度も歌詞を確認するも、いつもローマン・カトリックと聞き取ってしまう

→・・・

 

 

 

 

 

今年も富士登山競走(山頂)にエントリーしました

 

 

第69回(2016年)からエントリーし続けているので、ベテランの域に入りつつあるかと

 

今年は年齢からくる衰えと、仕事が変わることによる環境変化(後述)で、危機感が強いです

 

相当に頑張らないといけません

 

 

富士山 桜 富士山

 

 

11月のNYCM(ニューヨークシティマラソン)は出場叶わずでしたが、

 

8月のシドニー、来年4月のロンドンの追加抽選にエントリーしました(下図 赤枠

 

追加抽選の仕組み…

 

ワールドメジャーのメインスポンサーであるabbottが提供するスポンサー枠です

 

要は「まだ出場できていないレース」に対して抽選権が付与されます

 

各レースの合格者数、抽選日・合格発表日は以下のとおり

 

出典:https://app.worldmarathonmajors.com/app/Runner-Portal/runner-navigation/Runner-Portal/race-draws

 

シドニーの合格発表日は一か月後の 4/30

 

ロンドンは8/26

 

まぁ、今年は「どーしても」という熱意はなく、当たったら頑張る…といったスタンスです

 

(こういうスタンスの方が得てして…)

 

 

   

 

さて、近況

 

この業界には珍しく、十数年同じ部署にいたのですが…この4月から異動となりました

 

(何度も海外レースに出たり、しまいには海外で在宅勤務をするなど、フリーダムにやり過ぎたという説も)

 

 

 

 

今までとは部門も変わり、馴染みのない仕事なので、しばらくは仕事優先でいく必要があります

 

事業所も湾岸エリアで、自宅から遠くなり、トレーニング時間の捻出に苦労しそうです

 

(慣れてきたら、葛西練にでも出たい所)

 

2026/27シーズン、これまでに無い厳しい戦いになりそうです

 

ですが、こういう展開でこそ…

出典:SLAM DUNK(英語版)「こういう展開でこそ 俺は燃える奴だったはずだ…!!」

 

 

 

(おまけ)

 

最近、ランログをあまり残していなかったので…

 

週の中で、スピード、LT、ロングをバランスよく実施するようにしています

 

今日は花見日和ということで、桜回廊をラン(見沼代用水 西縁~通船堀~東堀~思い出の里)

 

 

写真は夕方買物ついでに撮りました

 

 

 

 

昨日 3/14(土)は、小江戸大江戸200kの応援に行ってきました

 

 

                        

                        

                        

 

全く予定していなかったのですが、何だかんだ面白く、新たな刺激になりました

 

応援の状況・感想などを簡単にまとめます

 

(1)経緯・応援箇所

(2)所感

(3)ウルトラ・長距離レース…いつかは

 

 

(1)経緯・応援箇所

 

事の起こりは、3/11(水)の、米西海岸・San Diego在住のランナー、hottansさんからのお誘いでした

 

 

他ならぬhottansさんからのお誘いです

 

選択肢は、(アメブロ界隈でよく使われるフレーズ) "ハイか、Yesか"のみです

 

(実際、今週末は特段予定もなく、ここ最近、土曜はダラける傾向があり、良い機会になりました)

 

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■ 応援箇所

 

自動車で移動し、2か所で応援しました(with hottansさん、ポタさん)

道中、joさん、haruさん、さとるっちさん とも遭遇

 

・小江戸大江戸のうち、前半小江戸コースより

出典:コースMapより

 

①20k付近 吉見さくら堤:私は反対車線で交通整理

(腕を回し過ぎたせいで、今日は肩が筋肉痛に)

 

②56-7k付近 坂を上った場所にあるファミリーマート

(ランナーとすぐ認識される、この出で立ち)

 

②+α 50K 小前田(おまえだ)エイド

 

(かの有名なメッセージが表示されることで有名な場所です)

 

 

 

①で全ランナーを見送った後、先頭を追っかけたのですが…

 

上位層(ひろこさん)が速すぎて、ようやく②で追いつきました

 

 

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小江戸大江戸200k…

 

(日本代表)ヒデさんが有力ランナーとして参戦されたり、

「埼玉や東京を夜通し走るエラく長いレース」という認識でした

 

また、コースが、秋ヶ瀬や、吉見さくら堤…を通ることは何となく知っていました

 

レースの様子を見るのは今回が初めてで、なかなかに「凄い世界だなぁ」と感じました

 

 

 

(2)所感

 

①ダイナミックなロングコース

②上位層は一体…

③女性の単独参加

 

 

①ダイナミックなロングコース

 

埼玉県民の私からしても「県内をダイナミックに横断するコースレイアウト」と感じました

 

子供が小さいころ、長瀞に何回か家族で行ったのですが、その遠さを思い出しました

 

(記憶の底に「埼玉県立川の博物館」やバイパス沿いにある「花園フォレスト」を覚えていました)

 

この後、再び川越に戻り、東京を巡り、また戻るとは…

 

考えるだけでもお腹いっぱいです

 

 

②上位層は一体…

 

応援箇所②「ファミリーマート寄居富田店」で先頭ランナーから始まる上位層の走りを見ていたのですが、、、

 

序盤ということを差し引いても、すでにフルマラソン超

 

その軽やかな足取りに「一体皆何者なんだ」と驚きました

 

 

全体トップの二人

 

 

③女性の単独参加

 

やや問題発言かもしれませんが…

(「女性は…」というアンコンシャス・バイアスとやらの)

 

このウルトラハードなレースにして、結構女性参加も多く、特に単独での参加者も目立ちました

(男性とペアで走っている女性もまぁまぁ見かけました)

 

折しも、送別会シーズン

 

ランナーと認識されている私も、酒席の会話でランニング・マラソンネタが出るのですが

 

やはり、特に女性陣からは「私には遠い世界」「理解できない」「お金をもらってもやらない」といった感じでして…

 

まぁ、よくある感じです

 

そんな中、200k超のこのレースに単独で挑むとは

 

どのような道をたどって、この過酷なレースのスタートラインに辿り着いたのか、一人ひとりにじっくりを話を伺いたい気がしました

 

 

 

(3)ウルトラ・長距離レース…いつかは

 

私はウルトラマラソンはやらないタイプのランナーです

 

25年ほど前に、一度出場しましたが…

 

 

翌日疲労のあまり、起きれず…会社員生活で唯一、上司に電話で起こされるという失態を演じ、それ以来何となくウルトラマラソンは避けています

 

90k200k230k260k  90k200k230k260k  90k200k230k260k 

 

200kは、遥か彼方の遠い山ですが…

 

長い距離をゆったりしたペースで着実に進むのは、ひょっとすると自分の中で新しい刺激、発見があるかもしれません

 

フルマラソンは、他のスポーツエンタメと同じように、長くとも3-4時間で終わるような「程よい時間感のスポーツ体験」になっているかもしれません

 

それに対して、ウルトラマラソン、100マイルなどは、本当の意味での「限界に挑む、脳がひりつくような体験」なのかもしれません

 

出典:福本伸行「賭博堕天録カイジ」講談社

良い意味で、皆脳が焼かれとるのかも…と感じました

 

 

早速、来シーズンから…とはなりませんが

 

脚を強くしたり、身体の余計な重り(脂肪)を減らすことは、将来の挑戦につながるでしょう

 

小江戸大江戸ランナーの頑張りを記憶に焼き付け、地道に頑張ろうと思う私です

 

 

颯爽と走るひろこさん(明日も仕事に行くのでしょうか)

 

 

申請却下!

(My application has been declined)

 

 

自信満々で、9割方申請受理を確信していましたが、まさかの落選

 

 

今年のニューヨークシティマラソンは残念ながら出走叶わずでした

 

* * *

 

折しも受験シーズン

 

数々の受験戦争を勝ち抜いた自分ですが

 

「あぁ、(勝利を確信ながら)通らない、落選するとはこういう気持ちなのだなぁ」

 

などと、苦い味わいをあらためてかみしめることに

 

これもまた人生、マラソン

 

NYの摩天楼を駆け抜けるのはまたいつの日か…

 

2025.4 筆者撮影 7thアベニューにて

 

* * *

 

ニューヨークシティマラソンの申請について、あらためて知ったことをいくつか

 

(1)抽選枠の少なさ(2,400人/60,000人中、4%)

(2)タイム基準枠も同様に少ないものと(上位10%が通過)

(3)思い出されるNYの名言(Greed is Right)

 

一次情報であるNYRRの出典(2026.3.4)

https://www.nyrr.org/media-center/press-release/2026_0304_tcsnycmdrawingday

 

 

(1)抽選枠の少なさ(2,400人/60,000人中、4%)

 

上記のプレスリリースは、要は「応募者数が過去最高だった。5つの地区を巡るコースになって50周年。抽選以外も様々な応募の用意がある」という内容です

 

驚くべきは以下の一節で…

 

240,000人の応募のうち、約1%しか受理しなかった…

 

つまり、抽選受け入れ枠はわずかに2,400人

 

60,000人の参加者にして、抽選枠が2,400人しか用意がないとのことでした

 

比率にすると、わずかに4%(ヴェイパーフライかよ、という突っ込みが)

 

正直、20,000人、1/3くらいは抽選枠があるかと思っていました

 

 

 

(2)タイム基準枠も同様に少ないものと(上位10%が通過)

 

そして、私が応募したタイム基準枠(正確にはnon-NYRR marathon Time Qualifiers)も過去最高の激戦で、基準タイムに対して最低でも22分52秒の余裕度(バッファー)が必要だったとのこと

 

 

私の年代では3:14:00の基準タイムに対して、2:51:08以下ののタイムが必要だったようです

 

2024年のベルリン(2:51:22)でもアウトで、2022年10月の金沢(2:49:44)でようやくクリアという水準

 

 

若いカテゴリー(M18-34)はさらに熾烈で2:53:00に対して、2:30:08(ほぼサブ2.5)という水準で、もはや別のカテゴリーなのではという印象です

 

 

 

(3)思い出されるNYの名言(Greed is Right)

 

抽選枠が4%しかなく、ではその他の出走方法はというと

 

・チャリティー枠

・ツアー枠

・NYRR が主催する大会での参加枠(タイム、参加カウント等)

・・・

 

それぞれの比率は明示されていないものの、明らかなのは

 

「主催・運営側にとってより経済的に利する枠=参加者はより費用が必要」

 

であることかと

 

抽選枠やNYRR以外の大会での枠は、いわば最低額でのエントリー(それでも$295 ≒ 約47,000円)

 

ありていにいうと「お金が出せない方はお断りザマス」みたいな(個人の感想です)

 

* * *

 

思い出されるのは、ニューヨークを舞台にした名作映画「ウォール街」のセリフです

 

出典:映画「ウォール街」より

 

このセリフ「Greed is right. Greed is good」(強欲は正しい、善である)は、かなり有名なセリフで、特に金融ビジネスでは伝説的なものです

 

賛否両論がありつつも、まさに資本主義大国であるアメリカの体質(特にトランプ的な)を表しているとも

 

僅か数パーセントに抽選枠を抑えるという彼らの感覚も、この辺りから来ているのかとなどと邪推しました

 

 

(映画およびセリフの解説はこちらの方のものが分かりやすいです)

 

 

 

 

まぁ、ボストンマラソン(2025年)の余韻をより長く味わえるとしましょう

 

私もnoteの方に記事をいくつか綴っています

 

 

 

***(英語学習の一環で簡単な英作文をするようにしています。違和感などがあれば、ご指摘いただけると助かります)***

 

I'm incredibly disappointed I couldn't register for the 2026 NYC Marathon. On the other hand, I can hold onto the memories of the 2025 Boston Marathon until my next international race. For now, I’ll just focus on running and building my strength.