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日テレドラマ、子供偏見被害を調査へ 養護施設協、「明日、ママがいない」訴え相次ぎ
 日本テレビ系列で放映中の連続ドラマ「明日、ママがいない」で、児童養護施設や里親と暮らす子供たちが偏見などの被害を受けたとして、全国児童養護施設協議会と全国里親会が21日、都内で会見し、被害の実態調査を始めることを明らかにした。
[速報] - MSN産経ニュースより 2014/01/21 17:11
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【オウム法廷再び 中川死刑囚尋問(4)】「村井さんの指示だから」死亡後にも首絞める
 (13:30~14:15) 《平成7年の目黒公証役場事務長の仮谷清志さん=当時(68)=拉致事件など3事件に関わったとして、逮捕監禁などの罪に問われたオウム真理教元幹部、平田信被告(48)の裁判員裁判の第4回公判。東京地裁では、昼の休憩をはさんで審理が再開され、午前中に引き続き、元幹部、中川智正死刑囚(51)に対する検察側の尋問が始まった》 《104号法廷に平田被告が視線を落としながら入廷してきた。係員らが左手の扉から白いアコーディオンカーテンを設置。係員に促されながら中川死刑囚が入ってきたようだ》 《がちゃがちゃと拘束を解く音が法廷内に響く。斉藤啓昭裁判長が中川死刑囚に着席するよう促した》 《裁判員裁判では初の確定死刑囚の証人尋問で、襲撃など不測の事態に備え、傍聴席の前に防弾パネルが設置されている。死刑囚の心情にも配慮し、傍聴席から姿が見えないよう証言台と傍聴席との間には高さ2メートルほどの遮蔽(しゃへい)板が設置されている》 裁判長「それでは午後の審理を始めます」 《女性検察官が中川死刑囚に対して尋問を始めた》 《仮谷さんは7年2月28日、中川死刑囚ら元信者たちに拉致され、山梨県旧上九一色村の第2サティアンに運ばれた。中川死刑囚に30分おきに麻酔薬を投与され、中川死刑囚が15分ほど離れて、戻った際には死亡していたとされる》 検察官「仮谷さんが亡くなられたことを誰かに話しましたか」 証人「C君(法廷では実名)、高橋克也さんにおそらく話したと思います」 検察官「その後はどうしましたか」 証人「(元最高幹部の)村井(秀夫)さん(故人)の指示があったので、G君(法廷では実名)に仮谷さんの首を絞めるよう言いました」 検察官「Gさんは何時頃、第2サティアンに連れてこられましたか」 証人「午後1時頃だったと思います」 検察官「Gさんは誰に連れてこられましたか」 証人「(元幹部の)井上(嘉浩死刑囚)君と中村(昇受刑者)君に連れてこられました」 検察官「それからどうしましたか」 証人「仮谷さんの首をひも状のもので絞めました」 《仮谷さんは、すでに死亡していたが、村井元最高幹部から『首を絞めろ』と命じられていたため、首を絞めたのだという》 《中川死刑囚の左手に座る平田被告は、目を伏せたまま検察官の質問に答える中川死刑囚の声を聞いている》 検察官「仮谷さんの遺体はどうしましたか」 証人「第2サティアンの地下にあったプラズマ焼却炉で燃やしました」 《裁判員たちは中川死刑囚を見たり、メモをとったりしながら聞いている》 検察官「遺体を焼く上で買いそろえたものはありますか」 証人「服を買いました」 検察官「何のためにですか」 証人「すすだらけになるので」 検察官「ほかに買ったものはありますか」 証人「ゴーグルです」 検察官「マスクは?」 証人「マスクもです」 《マイク越しの中川死刑囚の声は、遮蔽板を通してもはっきりと聞き取れる。張りのある大きな声だ。落ち着いた様子で検察官の質問に答えている》 検察官「被告人から証人に対し、仮谷さんについて『あの人どうなったの』と聞いたところ、『もういません』というやりとりがありましたか」 証人「あったと言われればあったかもしれませんが、覚えていません」 検察官「仮谷さんの焼却に関わったのは誰ですか」 証人「中村君、G君、高橋克也さんの3人が3交代で焼却炉を見ていました。私と井上君もいました」 検察官「焼却した後、仮谷さんの遺体はどうしましたか」 証人「酸で溶かして本栖湖の湖畔に流しました」 《裁判員たちは淡々と話す中川死刑囚の方を見つめる》 《検察官は、事件の話を終え、話題を変える》 検察官「平田被告が平成23年の年末に出頭したことを知ってどう思いましたか」 証人「突然のことだったので、びっくりしました」 検察官「(証人の)死刑執行時期が頭をよぎったことはありませんか」 証人「はい。死刑執行どころではないと思いました」 《中川死刑囚に対する検察側の尋問が終わり、弁護側の尋問に移った》 弁護人「オウム真理教への入信のきっかけは?」 証人「ある日突然、体の中を光が駆け上って、この世のものとは思えない体験をしました。そのことを相談したことがきっかけです」 弁護人「入信された頃のオウム真理教の雰囲気はどうでしたか」 証人「入信した頃はヨガ教室の平和な雰囲気が残っていました。私が出家した後ぐらいから、選挙をやると言い始めて感じが変わりました」 《中川死刑囚は地下鉄、松本両サリン事件など計11事件で死刑が確定。元教組の麻原彰晃死刑囚(58)=本名・松本智津夫=の側近として知られた。確定判決によると、中川死刑囚は医大在籍中に教団に関心を持つようになり、平成元年に出家。教団付属医院で働き、「法皇内庁」長官となった》 《逮捕後、中川死刑囚は脱会し、自身の公判では麻原死刑囚を「狂っている人」と批判。「人間として失格だった」と反省を口にして「厳しい刑を頂くことで遺族や被害者におわびしたい」と謝罪していた》 弁護人「教団での証人の立場について聞きます。麻原氏の主治医でしたか」 証人「主治医と言っていいと思います」 《裁判員は中川死刑囚をじっと見つめ、発言に聞き入っている》 《弁護人はこれまで関わった事件について中川死刑囚に尋ねようとするが、裁判長は「関係ありますか」と遮った》 《遮蔽板の向こうから聞こえてくる中川死刑囚の声は落ち着いた様子。はっきりとした口調で弁護人の質問に答えている。裁判員は中川死刑囚の顔をじっと見つめながら、話に聞き入っている》=(5)に続く
[速報] - MSN産経ニュースより 2014/01/21 17:07
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共産党、看板人事で大失態 党大会資料、書記局長を「代行」扱い
 共産党広報部が21日午後、18日に同党大会で「ナンバー2」の書記局長に就任した山下芳生(よしき)氏について「書記局長代行」と前職の肩書を誤記した広報資料をマスコミ各社にファクスで送付する“珍事”が起きた。山下氏の書記局長昇格は党指導部人事の“売り”だっただけに、党内からは「ありえないミス。党大会ボケだ」という声も漏れている。
[速報] - MSN産経ニュースより 2014/01/21 16:59


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