On nOthing  -117ページ目

1円玉 2

思ったより彼女の胸は大きかった。

顔は倉科かなににていて、私のタイプだった。

落下シオエルト私ハ彼女ノ胸ヲ揉ンダ。

それは成人男子としてのマナーだ。

と思ったからだ。

そして彼女のパンツを脱がす。

特に意味は無い。

パンツは勿論純白だ。

特に意味は無い。

そしてさらにおっぱいを揉んでいると彼女は目覚めた。

「警察お呼んでください」

「私が警察です」と私は言う。そう私はこのど田舎の警官であった。

「いや、違います。ちゃんとした正規の警官を呼んでください」

「いや、ちゃんとした正規の警官ですよ」私は何故愚問をこの制服をみろよと服を引っ張ってみせようとした時に気付いた。あれそうだ今日は休みではないか。
これだから、最近の多忙というのは人を狂わせる。

「あの」

「何?いやすまなかった。私は今日は休みだったようだ。それで制服をきていない。したがって手帳も携帯していない。すまない証明できない」

「いえあのはやく手をどけてください」

「あっ。つい本能で」と胸から手を退ける。危ないこのままだとAV的な展開になってしまうところだった。

「あの何が起こったんでしょう?」と彼女は果敢にも言う。

「地震だ」後ろから声がし振り向くと、OLさんがそこにはいた。

「大丈夫ですか」といい彼女に近づくと同時に胸を揉む

「きゃ。何するの」

「え、何が?」といいそのまま揉む。

「いやいや。可笑しい。」といい、彼女は私を振り払おうとするがもう時はすでに遅し。

「ははは!もうおそい!後ろを取らせてもらった!」といいそのまま。何かの搾取する機械の用にその運動お続ける。

「あん。」と色っぽい声を出す。

「なにやってるんですか!」と女子高生は言う。

「はっ!」と我に返る。

「あっでもパンツ!」といいパンツを脱がす。そう私は変体警官。