こないだ買った遮光カーテンをつけるため、自室の東の窓辺を掃除することになった。
昨夜、先に汚れていたレースカーテンだけはずしたので、そのままでは困るからだ。
はずしたレースカーテンは洗濯し、既に干してある。
でも、長年の汚れが染み付きあまり綺麗にならなかった。
ちなみに、そこの窓は諸事情によりあまり開けられない窓で
そんため今までろくに触らなかったので汚れもひどかった。
ガラス面はまだいいが、下のサッシのところに綿ぼこりが固まってしまい
まるでシート状になっていたから驚いた。
ゴムのカビもなかなか取れない。
本来全部掃除をしてカーテンをまるごと取り替えるはずだったが
出かける用事があったため掃除も時間内に半分しかできなかった。
なので、カーテンも半分だけつけて、半分は今まで通りのままだ。
ちなみに、私は明るいと眠れず寝つきも悪い。
そのため月光で目が覚めることもある。
また夏は陽射しの強い朝日で汗だくで目覚める。
だから、本当は別の理由買ったのが、遮光カーテンはあ る意味便利だと思った。
マクロビオティックのお弁当を頼んでいるのですが、今月のメニューを見ようとホームページを見てみたら、ぬ、ぬわんとプチデザートがなくなります、ですと。
表向きは消費税増税に伴うと、ありますが、原材料高騰などの文言もあります。
出ましたね。
これって便乗値上げではないのですか。
3%増税で15円分がプチデザート分ね。
微妙なところに出ましたね。
まあ、値上げにならないだけ良しとしよう、とも思ったのですが、私にとって甘味は実質このプチデザートだけだったので、実のところちょっと痛いのです。
ここのプチデザートって手作りで良質、しかも甘さ控えめなので、私のようなスイーツはあまり好きではない者にとっても非常にありがたいものなのです。
それにしても、便乗値上げってどのくらいでてくるのでしょう。
なんだか不安になってきました。
たしかに、一時ここまで安くていいの?くらい価格破壊が起こりました。
もっとも、消費者はもはやこれに慣れてしまっています。
増税に加えて、値上げとなると消費者はどのような行動に出るのでしょうか。
仕方がないと諦めるのでしょうか。
私自身は、このプチデザートの件は少々重く受け止めています。
今日のお弁当の中身を見て、明らかに量が減っていたり、ということがないように祈るばかりです。
そう言えば、昨年の今頃の事、朝ドラももうそろそろ終盤という今になって、家族で「あまちゃん」にはまってしまっています。
もともとテレビはあまり見ない家庭だったのに加えて、連続ものは続きが気になって生活リズムが崩されるのが好きではなかったのですが、もののみごとに朝の生活習慣が「あまちゃん」に侵略されつつあります。
きっかけはお盆の帰省中に両親につきあって「あまちゃん」を見たことでした。
話題になっていたのは知っていましたが、いわゆるマスコミのあおりもあるだろうと冷めた目で見ていた私の中に、ドスンとストライクで入ってきた感じです。
薄幸な少女の苦労物語的な朝ドラのイメージを覆す明るくてさわやかな物語と、でも少しほろっとする展開に、今では毎朝テレビにくぎづけ状態です。
しかも私がはまってしまったために、夫も帰宅後に録画しておいた「あまちゃん」を見るようになるというおまけつきです。
つまり私は夫につきあっ て2回も見ているわけで。
ここまではまってしまうとは夢にも思いませんでしたが、なにはともあれ最終回に向けて「あまちゃん」、目が離せません。
Mac Book Air が欲しいです。
今は、Windows8 のノートパソコンが有りますが、Word や Excel などの文章入力が非常にやりにくくて困っています。
カーソルが文章を打った直後に別の場所に飛んでしまいます。
安い値段で買ったのでとは思います。
勿論、それだけが理由では有りません。
Mac Book Air は友達も持っていて、非常に使い易いと話を聞いていますので欲しくなりました。
値段も手頃ですし、ウチで使うサブマシーンとしては非常に良いかなと考えたからです。
ノートはずっと Windows を使っていました。
これからも使いますが、Mac がある風景も良いです。
それにスマフォでデザリングも出来ますし、外へ持ち運びも出来るので欲しいです。
ドライブは付いていなくて、メモリカードスロットがあります が、今はクラウドで他のパソコンと繋がりますし、他のパソコンでバックアップを取れば良いとも思います。
物は考えようです。
逆にスッキリして良いかも知れません。
購入は検討しています。
先日、友人の家に遊びに行ってきました。
友人は最近、ネイルを始めたと話していました。
友人のママ友に、ネイルの仕事をしている人がいて、その影響から、ネイルをしてみたということでした。
友人の爪は綺麗に手入れされていましたが、私はお洒落に疎い方なので、「へー、爪も綺麗になるものなんだね。
」と半分感心しながら、半分他人事のように見せてもらいました。
友人は、私の爪もネイルしたいと言い出しました。
あまり興味がなかったので断ったのですが、「いいから、いいから。
」と手を取って手入れを始めてしまいました。
最初は爪の甘皮から綺麗にしていくようで、専用の器具も出してきて、始めたので、ちょっと興味を持って見ていました。
何か、透明な液を塗ったり、青い光を当てたりと、ネイルは私が思っていたのと違って、いろんな工程がありました。
終わり頃、可愛いいろんな花のシールのようなものを出してきて、どれがいいか聞かれたので、ピンクの花を選ぶと、それを爪の根元に付けてくれました。
仕上がってみると、爪先にはラメが入っていて、根元には花が添えられ、可愛い感じになっていて、思ったより良いなと思いました。
ただ、爪は短くカットしているので、爪が長かったらネイルがもっと栄えるだろうなと思いました。
友人にお礼を言ってその日は帰宅しました。
家に帰って主人に見せると、思いの他大好評でした。
これくらいのお洒落をしてほしいとまで言われるほどです。
娘もネイルを見て可愛いと言ってくれます。
最近、お洒落に疎くなっていましたが、家族にこんなに好評なら、少しお洒落をしようかと思えてきました。
私は一人でいる時間が好きです。
一人だと誰にも気を使わなくていいから楽なんです。
誰かといると会話をしなくちゃという考えばかりが頭の中を巡って、精神的に疲れちゃうんですよね。
だからよく一人で買い物に行ったり一人で散歩をしたりします。
一人でバスツアーに参加したこともあります。
最近はおひとり様という言葉が流行っているせいか、一人の参加者への配慮もよくなされていると思います。
バスガイドさんもよく気を使ってくれます。
一人の参加者は他にも数名いて、バスではそのうちの一人と相席になりました。
お互い一人が好きなせいか会話はそんなにしませんでしたが、雰囲気は悪くありませんでした。
やはり一人が好き同士で心が通じているのですかね。
私としては居心地が良かったので問題はなしです。
一人というと寂しいイメージがありますが、何でも自由にできるという最大の利点があります。
どこに行くのでも何をするのでも自分の自由。
この開放感がたまりません。
でも、たまには人恋しくなる時もあります。
そんな時は家族や友人と少し話をすることで心が満たされます。
基本的には一人が一番楽ですが、たまには誰かとコミュニケーションを取ることも必要ですね。
私はやりたいことがありながらも、それでは生計が成り立たないので、アルバイトをしながら暮らしをしています。
そうなりますと「節約」がキーワードになる生活で、この夏を迎えるにあたって考えていたのは、「クーラー」を家では使用しないことを目標にしていました。
もう八月が終わりを迎えるタイミングにおいてその目標の到達具合はと言いますと、「成功」と言っても良いものだったと思います。
唯一二日間使ったのですが、これは友人が泊まりに来たので、さすがにそんな時まで暑い最中にクーラーを使わないという節約ぶりを通すことはできませんでした。
しかしながら、その二日間は快適そのもので、友人が帰ったあとでも「あの快適さは素晴らしいな」その誘惑に負けそうになりましたが、「節約」の二文字が頭をぐるぐると回り、誘惑を打ち砕きました。
そのことをアルバイト仲間に言うとなかなか驚かれます。
仲間は家に帰ったら、何はともあれクーラーのスイッチをオンにしていたようです。
いくら節約になったか分かりませんが、体調も崩さず、自分の満足は得られたと思います。
私はホラー系の話が好きで、本はもちろん、テレビのホラー特集やビデオ、DVDを見てきました。
本や特集は好きなのですが、ビデオやDVDは怖いだけでストーリーがいまいちだなぁと感じていました。
そんな時出会ったのが、リングでした。
ドロドロしているのに、しっかりと筋が通っていて、怖くて恐る恐る見てしまうのに、それでも面白い。
そんなホラーでした。
それ以後、貞子シリーズ を見ては、すごいストーリーだなぁと思ってきました。
そしてついに貞子が3Dになるということで、さすがに3Dは怖いと思って見なかったのですが、テレビで放映されることを知り、楽しみにしていました。
しかし、今回は何か違っていたのです。
何でもデジタル画像で映り、学校でも当たり前のようにパソコンを使う時代だからでしょうか。
たくさんのモニターに貞子が映ったり、そもそもドロドロしていた貞子がデジタルのおかげかやけにくっきりと明るく、ドロドロ感がありませんでした。
主役の女の子は演技がうまいなぁと思ったのですが、あの貞子は少しもドロドロ感がなく貞子らしくない貞子でちょっと残念でした。
海外ホラーのドッキリ系になってきたのかな?
以前、6月に、冷房入れた次の日に、こたつに猫と潜り込んだ記憶があります。
異常気象と言いますが、完全に異常です。
24節気や、暦法のおかげで、うなぎを食べる日なども割り出しますが、最近、おおきなずれを感じるようになっています。
お決まり文句が、暦の上では、何々となりましたが、という言葉です。
確かに、何十年か前のテキストにもすでに載っていたのですから、特別おかしいことでもないように思いますが、ここのところ、誤差が大きいということです。
いくらなんでも、立秋です、秋ですよ、から、猛暑日が続くなんてことは、ありえなかったのですから。
暑さ、寒さも、彼岸まで、のようですが、これからどうなりますか。
このところの天候不順のおかげで、すっかり、衣替えのタイミングも
おかしくなりましたが、暦の上での衣替えには、皆、ご一同様、ならっていらっしゃいます。
以前から憧れていた法律業界に転職しました。
いずれ、法律関係の仕事で開業することがもくひょうですが、そのための実務を勉強したいと思っていましたがなかなか就職先がきまりませんでした。
今回やっと受 け入れてくれるところが見つかり本当に安心しました。
仕事は、本当に覚えることが多くて毎日毎日ついていくので精一杯です。
ですが、勉強になることがたくさんで本当に充実しています。
開業するとしても、まずは国家試験に受からなければなりませんが、しばらくはその勉強よりも実務の勉強で一日がおわりそうです。
新しい就業先は、士業の先生が数名と事務員は私をふくめて三人の割と小規模な事務所です。
そのため事務員といってもかなり実践的なことをやらせてもらえます。
職場のひとはみんないいかたばかりでアットホームな雰囲気です。
小規模な事務所ではボスの先生のワンマンなところが多く事務所によってはかなりやりにくいと聞いていたので私は本当に運が良かったと思います。
ここでたくさん勉強して経験をつみたいと思います。
