いつもご閲覧ありがとうございます。
WEBマーケティングコンサルタント@中野です (^O^)/
よく、こんな光景を目にしませんか?

水曜日はレディースデイ
女性はイイなぁ~っと、いつも指をくわえて見る中野。。。
メンズデイを作ってくれよぉ~
な~んて(*^.^*)
でも、なぜ水曜日


これは、一昔前、百貨店は水曜日が休みと決まっていたそうです。

百貨店は女性従業員が数多く
水曜日に仕事が休みの女性が多かった時代の名残だそうです

水曜日はレディースデイ

女性はイイなぁ~っと、いつも指をくわえて見る中野。。。
メンズデイを作ってくれよぉ~

な~んて(*^.^*)
でも、なぜ水曜日



これは、一昔前、百貨店は水曜日が休みと決まっていたそうです。

百貨店は女性従業員が数多く
水曜日に仕事が休みの女性が多かった時代の名残だそうです

今では休みも分散され、別の曜日をレディースデーとする映画館も増えているそうですが…。
そしてこの「レディースデー」があるのは、同性・異性に関わらず、誰かと連れ立って訪れる確率は、女性の方が遥かに高く、収益になるからだそうです

さらに、この水曜日と言えば
・
・
・
通販業界では「ビッグウェンズデー」と呼ばれ、
とくに売上が上がる曜日だそうです
なぜ、水曜日の売上が上がっているのか?
・
・
・
通販業界では「ビッグウェンズデー」と呼ばれ、
とくに売上が上がる曜日だそうです

なぜ、水曜日の売上が上がっているのか?
残業時間の減少や、企業がノー残業デーを水曜日に設定することが多いことから、水曜夜のネットサーフィンが増えているのです


さらに、土曜、日曜に家で商品を受け取りたい人が多く、ネットで注文した場合、配送されるのが2~3日後となるケースが多いため、週末に受け取りたければ、この水曜の夜あたりに注文するのがタイムリミットになるからだとか。
こうした流れを受け、通販業界各企業では、水曜日の夜にキャンペーンを行っているという。
ターゲット顧客の「買い物をしたくなる周期」をつかんだ上でアプローチすることは、マーケティングにおいて不可欠です

「ビッグウェンズデー」を意識した上で、水曜日の夜にどのような販促活動を行うかが、売上に左右するといっても過言ではありません。



