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WEBマーケティングコンサルタント@中野です (^O^)/
「人が集まるサイト」というと、まず思い浮かぶのが、検索サイトや大手ポータルサイトではないでしょうか


バイク情報誌GooBike(グーバイク)の新車・中古バイク検索サイトGooBike.com
ウェブサイトを公開するからには、そういった大手サイトのようにお客様をたくさん集めたいものです。
ですが、それらのサイトをまねして、さまざまなコンテンツを作成したとしても、いち企業のサイトでは大手サイトほどの幅広いコンテンツを運営していくのはとてもむずかしいことです。
そこで
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特定の情報に特化したサイトを作ってみましょう
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特定の情報に特化したサイトを作ってみましょう

サイトへの入り口となる、検索サイトについて考えてみると・・・

検索時に入力される検索語には、「バイク」といった大きな分類が入力されることは、ほとんどありません

「ハーレー」などといった、もっと具体的な分類が入力されます。
そういった具体的な検索語に見合った情報が提供できれば、読者側はきっと満足します


ハーレー初心者のための総合情報ウェブマガジン「Virgin Harley.com」
その点からも、ウェブサイトで広告している商品や、サービスに関連する情報などで扱う情報を絞り、どこよりも、濃い内容のコンテンツを作って公開すれば集客に効果を見込めますし、その内容を商品にうまくむすびつけられれば、売り上げにも効果があるかもしれません。
また、そのようにして大手サイトではカバーしきれない情報を提供することで、検索サイトでも検索語によっては、検索結果で大手サイトを抜いて1位に表示される可能性があります。
企業であれば、販売しているサービスや商品にかかわるノウハウなど、他では知ることのできないような情報を持っているものです。
そういった情報をサイト上で公開してみましょう

このような特化された情報の量と質によって、「○○といえばあの会社」となれば、リピーターを増やすこともできますし、口コミによってさらに他のお客様を呼ぶこともできるかもしれません

たとえば、富良野市にある「株式会社 北印」では


北海道野菜の卸売商社というところを生かして、食品の中でも「野菜」に特化した情報を提供しています。
コンテンツには、野菜についてのうんちくだけではなく関連リンクや、正しい野菜作りの情報までも網羅しています。

内容も充実しており、まさに「野菜といえばこの会社」というイメージを受けますよね

このように、事業のノウハウなどを有効に利用して、「お気に入り」に登録されるサイトを作りましょう (^-^)/
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あなたの目標を実現することが、私の使命であり、私の目標です。




