チラシに対する考え方 | クマーケティング戦略

クマーケティング戦略

話題のソーシャルメディアを活用した広告費0円集客・マーケティング術「クマーケティング戦略」は、お引越ししました。http://ameblo.jp/sns-blanding

昨日、今日とクライアントさんからチラシ作りの相談がありました携帯



チラシ制作における、コンサルティングの時に、私はよく思う事があるのですが…



チラシにたくさんの商品やサービス、情報を入れようとするメモ



「何でもかんでも商品を詰め込んでおけば、どれかは興味を持ってもらえるだろう…」


「消費者は一人一人違うから、たくさんの種類の商品を入れる必要がある…」



こんなお考えをお持ちの方が、非常に多い気がするのですが、アナタはいかがでしょうかはてなマーク




これは全くの誤解なんですビックリマーク




人間の目は、テキトーにしかモノを見ていないのをご存じでしたかはてなマーク


脳にしても、集中しない状態では何を見ても記憶しないように出来ているのです叫び



幸運にもあなたのチラシを見てもらえたとしても、数分後には見たことも忘れてしまう…そんなものです汗



企業は受け取って欲しい情報を絞り込んで、まず読む人の心の目を開かせることが先決ですひらめき電球


情報過多の時代に、とりとめのない商品情報の垂れ流しは、消費者に拒否されるだけです。



脳は感動したことは記憶回路に留めやすいが、普通の事柄は記憶しないつくりになっている。だから情報が多いだけでは何の役にも立たないのです。







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