最近観た映画『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』
次期ハリーポッターと呼ばれている映画なんだそうで、ハリーポッターの第一章もこの映画と同じクリス・コロンバス監督だったなって思い出した。
神々のいざこざから、神と地上の子のハーフが存在することにより、事件が起こって話が始まる。
分かりやすい話でおもしろかった。主人公の意志改革のすごいこと。
ポセイドンの子だったら…ゼウスの子だったら…
アテネの子だったら…
地上にいるときは、普通サイズで、洋服きてるんだけどオリンポスにいくと、でかすぎるだろっ!というくらい大きい\(^O^)/