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こんばんわ!(-^□^-)


期末のテストが終わって無事に終了!!・・・・と言いたいところだが、その次の日にとても怖い夢を


見てしまったのだ!!↓↓






ある日、自分が豪華フェリーホテル?見たいな所にいて、各自部屋を自由に決めれるんだが


自分はそこでどの部屋にしようか迷っていた。


するとそこに、スタッフみたいな人が来て「お客様、こちらの部屋はお客様にお似合いかと」と言ってきた(服みた


い・・・・・)そこの部屋はなぜか普通の部屋のドアより小さく、くぐらないと部屋の中に入れないほどの小ささ


だった。


自分は、無意識に「じゃぁ、ここでいいです。」と言っていた。部屋の中に入ると意外と部屋は広かった。


部屋には「テレビ」「ソファ」ごく普通の家庭にあるごくごく普通の家電製品がシンプルにあっただけだった。


すると急にドアが閉まり、いつの間にか隣の部屋の人が部屋にいました。その人の目は死んだような


目でした。( ̄Д ̄;;


_____話が長くなるので関係ないところはやめましたww_______



深夜、目が覚めたので下のレストランでなにか食べようと下に下りると数人がそこの椅子に座って


ケーキを食べていました。自分もケーキを食べようと階段を降りるときに誰かに声をかけられました。


そこには友人が立っていました。(実際知らない人だったんだけどww)


友人は「ねぇ・・・・・あなたの服の後ろの模様なんか怖いんだけど・・・・・」


自分「え?」


とっさに服を見ると後ろのプリントを見ると女の人のような顔がぼやけてしみのようになっていました。


(場面がいきなり変わり、トイレになります)


友人と一緒にトイレにいき、用が済んだ時に友人が


「ひいいいい!」


と叫びながら個室の方を指差してたので、その先を見るとトイレットペーパーを持って


「グラタン・・・・食べる?」(グラタンはその日の夕食だった)


といいながら便器の上にたっている女の人の幽霊がいた。自分はそのままスルーして部屋に戻りました。(友人


はどうなったのかは知らん)


(また場面がおばあちゃん家に変わります。)


自分はなぜかおばあちゃんの家にいました。ドアを開けたらいきなり髪の短い女の子が


「よいしょーーーーーーー!!」


といいながら襲ってきたので自分は


「修造ーーーーーーーーーーーーーーーー!!」


と叫びました(なぜそう叫んだのかは知らないがきっと寝る前に修造の動画を見ていたからだと思う)


そして自分は死にました。Σ(~∀~||;)






変な夢だったけどときどき出てくる幽霊がリアルに凄い怖かったwwwwwwwwww





長文サーセンm(u_u)m



私、授業中にこういうことを考えていたんですが、今回はそのことを伝えます。


学園日和の部下組が性転換で女の子になって上司とくっついたらどうなるかな~ と思ってたら先生と目が

合ってしまって一瞬やば!って思いました。結局その授業の内容は全然覚えてません!(期末の範囲の授業だった気がする・・・\(^O^)/オワタ)














期末頑張ります!終わったら結果を更新したいと思ってます!








ではバイなら!

なんかすまんこんな話してm(u_u)mもぅ前回の話をやめようかと


・・・自分で書いてて


なんだこれ・・・


って思って・・・


まぁいいや・・・一旦休憩という事で・・


こっから本題、だめな人は回れ右してください。あ、左でもいいよ?


まぁ取り合えず、「え、やだし」って言う人は右か左かテレビでも見てて・・・・(泣)


最終確認!しつこくてごめん!!なさい!


 □いいよぉ~気にしないでぇ~ ←どうぞ構わず言ってください!


 □ん~確かにちょっとしつこいけど・・・ ←あ、そうですか(汗 どぞ・・


 □は?馬鹿じゃない? ←うん・・・松尾バションボリ・・・


 □さようなら ←・・・ばいばい・・(/_;)/~~・・・あんまりドゥ



まぁいいよ!って言う人だけ↓に逝ってね!←あ、間違えた!フォーエバーですね!


藤田=藤


ケンヂ=ケ


 という設定でよろしく><




ケ「藤田ー・・・ひまぁ~」


藤「ちょ・・自分で部屋来いって言っといてそれは無いだろう・・」


ケ「え~・・あ!じゃぁさ~にらめっこしよーぜ~」


藤「はぁ~いい年こいて『にらめっこ』ってなんだよ」


ケ「まぁいいからいいから、俺最近面白い変顔発見したから、拝見ということで参加してって」


藤(参加からして『拝見』とはいえない気が・・)


ケ「じゃぁやろーぜ」


藤(しょーがない、しばらくこいつのお遊びに付き合ってやっか・・)


ケ「はやく~」


藤「はいはい」


ケ、藤『にらめっこしましょ、笑うと負けよ、アップップー」


ケ、藤「・・・・・・・・」


藤「・・・プッ・・あははははは!!!!お前なんだよその顔~ww馬鹿すぎだろww」


ケ「な!それがにらめっこというもんだ!あ!でもお前が笑ったから負けな!」


藤「あ~ぁ・・」


ケ「ん~・・あ!決めた!今から一時間俺の言う事をすべて聞く事!」


藤「はぁ~?なんだよそれ~」


ケ「ムー・・いいじゃねぇか!俺が勝ったんだから」


藤「・・・はぁ、わかったよ」


ケ「よっしゃぁ!じゃぁまず何命令しよっかな~」


藤「・・・・・・早くしろよ」


ケ「ん~・・・!これだ!」


藤「なんだよ変なのはやめろよ」


ケ「命令1.俺の携帯で、藤田の萌え顔を撮らせろ!」


藤「なっ!!そんなこと出来るわけないだろ!」


ケ「ふ~ん・・じゃぁお前の好きな奴のことみんなに言いふらしていいんだ・・」


藤「ちょ!・・・・・分かったよ・・」


ケ「うくくくくく・・・ww」


藤「いくぞ!10秒しかやんないからな!」


ケ「分かった分かったほら早く早く」


藤田萌え顔中



 パシャ



ケ「よし!おまえすげ~なぁww女か?ww」


藤「ちゃうわい!俺は男だ!人類だ!」


ケ「狼男になれる時点で人類じゃないけどな・・」


藤「ぐっ・・・チッ」


ケ「じゃぁ次!ん~どうしようか・・」


悩み中


ケ「決まり!」


藤「おぉ!(変なのじゃないといいけど・・・)」


ケ「一分だけ目をつぶれ」


藤「・・はぁ?」


ケ「いいから!」


藤「ったく・・(マジックで落書きするきか?)」


藤「ほら、はやく用は済ませろよ。あ、水性で描けよ!」


ケ「・・?分かった」


藤「ほらよ」


ケ「(よーし・・・)」


CHU☆



藤「!!!!!」


ケ「なんだよ~目つぶっとけよ~」


藤「ナナナ・・・//////」


ケ「そんなに嫌だったか?だったらごめん・・」


藤「いや・・嫌じゃないけど・・・その・・心の準備が・・」


ケ「分かったじゃぁ今からもう一回する、いいか?」


藤「!!・・・あぁ・・」


CHU☆


ケ「・・・・俺さ・・お前のこと・・・」


藤「分かってる・・・好きなんだろ?」


ケ「・・・あぁ」


藤「・・ははっwwwなんだこれ・・」


ケ「wwwww」


藤「じゃもう一回・・」


ケ「頼むぜ」 


ソ~・・・



?「兄貴達何やってんの・・」


ケ「!誰だ!」


?「・・・・・・・・・・・・」


ケ「なんだ、弟じゃねぇか・・よかった」


藤「良くねぇよ!OUTだろ!DQNだろ!」


ケ「DQ・・・まぁいいや、何してる」


弟「いや・・・声がしたから何してんのかなと思って」


ケ「・・・・見たか?」


弟「何を?」


藤「そ・・そのっ・・・キ・・・キ・・・」


ケ「キスを」


藤「おまっ!」


ケ「なんだよ」


藤「いや・・なんでも」


弟「見たよ?」


ケ「やっぱり・・・いいか?このこともこれからすることは俺達三人だけの秘密だ、誰かに言ったら・・・・どうなるか分かってるな?」


弟「ひぃ!兄貴顔怖い!分かったよ!」


ケ「よし!よろしいいいか?絶対に言うなよ?」


弟「・・・・へぇ~ぃ」


タタタッ



藤「・・・・・・」


ケ「行ったか・・・・」


藤「ケンヂ~これからすることって・・・


ケ「ん?分かってなかったのか?これだよ」


どさっ


藤「ケンヂ?な・・・なんだよ・・」


ケ「命令3.絶対に嫌がらないこと」


藤「は?ちょ・・・・・・分かったよ」


ケ ニコッ


藤「っ・・」


なにかよからぬことをしています。








という夢を見た結局弟の名前って何だったんでしょう?






まぁいいや。どうでしたか?



 □面白かった!また描いて! ←ありがとうございます!


 □べ・・べつに面白くなかったわよ///// ←う・・うん(鼻血 ツンデれは嫌いじゃないゾ☆


 □全然 ←わかりました。曽良君に断罪されたいんですね☆←むしろされたい。



 まぁこんなんですが、こんな夢をちょくちょく見ます。


   それじゃぁさいなら~☆フォーエバー☆キラッ☆←じゃなかった、イカッ☆だったww