溝口さん、嘘がバレてしまいましたね。
サナエトークンの補償申請ではバーンが必須条件ですよね。
つまり、実際に申請できた人がいるなら、その人数分だけバーン履歴がオンチェーン上に残るはずです。
しかし、補償申請サイト公開後(6月10日頃以降)に確認できるバーン履歴はたった1件だけ。
しかも、その1件はあなた方運営保有分のトークンと思われるバーン履歴だけ。
それなのにNoBorder公式Xでは「多くの方が申請できている」と発信しています。
これ、どう考えても辻褄が合いません。
もしかして、補償対象者を厳しく絞りすぎて、対象者がほとんどいないのか。
それとも、申請手続きのハードルが高すぎて、誰も申請を完了できていないのか。
どちらにしても、実際に補償申請を出来た人なんて誰もいないのではないでしょうか?
説明をお願いします。
サナエトークン溝口さん誰も返金していないようだがNoBorder公式Xでは多くの方が申請してると
どうなんでしょうね?
溝口さん、嘘がバレてしまいましたね。
— Z李コインに全財産の20歳 (@Z211269895) June 24, 2026
サナエトークンの補償申請ではバーンが必須条件ですよね。
つまり、実際に申請できた人がいるなら、その人数分だけバーン履歴がオンチェーン上に残るはずです。
しかし、補償申請サイト公開後(6月10日頃以降)に確認できるバーン履歴はたった1件だけ。… pic.twitter.com/HJtPcWWUNB
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