世界基準分譲地を手がけるいばらき不動産社長の鈴木です。
先日、神戸のワシントン村とバンクーバービレッジなどの住宅地を視察してきました。私が過去にアメリカなどの現地で見た風景がそのまま再現されていました。
もっとも、敷地面積は半分程度にサイズダウンしていますが、住宅地が持つ街並みの雰囲気は変わりません。
住宅地の前に、神戸異人館街の様子です。近くに芦屋などの高級住宅街もあるだけに、通り過ぎる車も違います・・・。
英国館に展示されているロールスロイス
風見鶏の館
先日、ブログアップしたワシントン村の街並みは、区画面積が130~150坪ぐらいありました。
実際に、日本での住宅地開発に参考になるのは、これから下の画像の住宅地「バンクーバービレッジ」です。
こちらは、1区画75坪程度の広さの区画に、カナダからの輸入住宅で街並をつくったものです。
優れた管理組合により、民地内の芝や樹木が、きれいに整備されています。
この街灯は、バンクーバーから寄贈されたものだそうです。
当社開発中の世界規準分譲地「プレストンガーデン桜が丘」は、1区画の面積が約100坪です。これは、前回のブログでご案内した「ワシントン村」とこの「バンクーバービレッジ」の中間的な敷地面積ですので、ご期待下さい。
世界基準分譲地 http://www.if-sun.co.jp/proposal/sakuragaoka.html






























