今日、午後1時30分から、ハビタ200年住宅(MISAWA・international)と業務提携の記者発表を、船橋のセミナーハウス クロスウエーブでおこないました。
会場には、報道関係の方達が14社お集まりいただいて、三沢千代治社長からの挨拶で始まった。
はじめてハビタの200年住宅のモデルを見たときに、これなら営業は要らない、この五寸柱、この広がり空間
これは、難しいことを説明するより、お客様にみて頂くのが一番だ と思いました。
この建物の中に立ったときに、木の香りや、なぜか郷愁を覚えた‥
家族との時間、友との語らい、趣味に没頭する姿等々 思い浮かべ、想像が‥ 止まりませんでした。
そして、なによりも世代をつなぐハビタ200年住宅 この住宅を三沢社長のもとで、勉強したいなと
強烈に思いました。
三沢社長は、最年少で上場され、また最高齢で上場されようとしておられます。
この若さ、バイタリティには、 よっ! 青年実業家!と叫びたくなりました。
私は、昔から「人生意気に感ず」という言葉 響きが大好きで、まさに今、そのときが来たという感じです。
絶対、この事業計画を成功させ、微力ながら三沢社長の考えに賛同されている皆様の末席にでもおいて頂ければと思っております。
ああ、今日は記者会見という、人生で初めての経験で アガちゃった!昔トランポリンでは、よく上がったけど