アゲ妻クリエイター®︎

春木朝陽です。
 
 
 
まあまあ
長く付き合っているのに
なかなか
プロポーズしてくれない
 
 
という人のために
 
 
 
 
どうしたら
男性に結婚を決意させることができるか
 
について
 
 
 
 
 
1つ目は
ゴール設定
 
 
と前回書きました。
 
 
 
 
 
ゴール設定とは
 
〇〇したら結婚しよう
 
という
目的を明確にした
逆プロポーズしてしまってる設定
ではありません。
 
 
 
 
 
ここでの
ゴール設定とは
 
直接、結婚という言葉は出さないけど
結婚のタイミングになり得る
共通の目標を作ること
 
 
そして
目的は予測できる程度にしておくこと
です。
 
 
 
 
ぷんぷん結婚の匂い
がしても大丈夫です。
 
 
男はきっかけが欲しいんです。
 
 
 
 
 
例えば
二人で共通のお財布を作って
◯◯円貯めよう
とか
 
お金の目標
 
 
 
 
または
◯月◯日に実家に行く
とか
◯回目の記念日に思い出の場所に行く
とか
◯歳の誕生日に二人で行きたかった国へ旅行する
など
 
行く場所の目標
 
 
 
 
または
◯年後に、起業しよう!
とか
メジャーデビューしよう!
など
 
応援系の目標
 
 
 
 
 
みたいな感じで
 
 
一人で簡単にできてしまうもの
ではなく
 
ある程度の努力
二人で協力が必要なもの
 
がいいと思います。
 
 
 
 
 
 
一緒に共通の目標を作り
壁を乗り越えた体験を通して得られる
達成感
 
と同時に
 
隣で一緒に喜び、
お互いに感謝しあう状況
 
 
これが
絶好のタイミングになります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
二つ目は、
 
気づき
 
です。
 
 
次回はそれについて書きます。
 
 
 
 
 

アゲ妻クリエイター®️

春木朝陽です。

 

 

素敵だなぁ

と思った人と出会って

 

 

もっと知りたい

と仲良くなって

 

 

 


 

好き!

と告白されて付き合って

 

 

 

そんな相手と

一緒にいる時間が長くなるにつれて

 

 



やはり

結婚

を意識し始めます。

 

 






 

早くプロポーズしてくれないかなぁ

 

と考える女性も多いと思います。

 

 

 



でも意外に

付き合ってから

結婚までの間には


があって、

 

 



付き合って3年も経つのに

まだ結婚の話をしてくれない、、、



とか、




結婚の話をそれとなくすると

はぐらかされる、、、



など、




彼が

プロポーズしてくれない

という女性も

多いようです。






主な原因は、

結婚したいと考えるタイミングが

男女間ズレているから。


 

 



 

厚生労働省のある機関の調査によると

 

 

1年以内に結婚したい

と考えている割合が

 

 

25歳ー29歳

男性:58%

女性:73%

 


 

30歳ー34歳

男性:73%

女性:83%

 

 

 


このように

多くの女性は

20代で結婚を望んでいますが、



男性は、

まだ結婚したくない

と考える人が約半数います。

 

 




男性側の理由で多いのは、

 

まだ給料が少ないから

とか

まだ会社に認めてもらえてないから

 

など、

 

自分に未熟さ

を感じていることが多数。







次に、

もう少し遊びたい

(自由でいたい)


など。

 

 

 


 

 

 では、


どうしたら、

男性に結婚を

決意させることができるのか?

 

 




実は、

わりと簡単

決意させることはできます。







主な手法としては2つ




1つ目は

ゴール設定




次回はそれについて書きたいと思います。


 

アゲ妻クリエイター®️

春木朝陽です。

 

 

 

アゲ妻®️とは?

 

 

 

 

まず初めに、

 

「アゲ妻®️」は、

僕が作った造語です。

 

 

 

最近、

アゲ妻®️という言葉を

使われている方が

増えてきているようなので、

 

 

 

再度、

オリジナルの定義

お伝えできればと思います。

 

 

 

 

 

その前に、

 

 

 

アゲ妻®️を説明する上で、

必要なのが

 

あげまん

 

 

という言葉。

 

 

 

 

 

あげまんとは、

 

 

 

関わると

運気がよくなる

 

 

と言われている女性のことです。

 

 

 

あげまんの「まん」は、

 

 

漢字だと

「間」

と書きます。

 

 

 

 

巡り合わせ

とか

という意味が入っています。

 

 

 

昔、

不運を幸運に展示することや

縁起直しを

 

「まんなおし」

 

と言っていました。

 

 

 

あげまん

という言葉が広く知れ渡ったのは、

 

 

 

1990年に

伊丹十三監督

映画のタイトルで

 

「あげまん」

 

というのを発表して

知られるようになりました。

 

 

 

 

その「あげまん」が

概念としては

ベースになっています。

 

 

 

が、

少し異なります。

 

 

 

 

 

アゲ妻®️とは、

 

 

そこにいる(存在している)だけで、

夫がやる気になって、

持っている可能性を

最大限に発揮させることができる

 

 

のことです。

 

 

 

 

 

 

 

ビジネスで考えると

 

メンター

 

にあたります。

 

 

 

 

 

一言で

簡単にいうと

 

家庭内のメンター

 

 

です。

 

 

 

 

 

では、

 

 

具体的に

どういう妻を

 

アゲ妻®️

 

というのか

 

 

 

 

 

次回から

いくつか例をあげていきたいと思います。