・・・最初は面白いと思ったのです。
ふむふむーって思って読んでいました。
途中まで。
序章くらいまで。
本編に入ってからは、なんていうか。
・・・・・・ものごっつ微妙・・・・・。
だって。
この中で登場してくる、『座間味君』仮名の台詞でしか動いていないのですよ・・・。
本当に人が動いていない・・・・。
えーっと、200人近い人たちの描写って、もう終わりなのでしょうか・・・・。
他にいるであろう客室乗務員はどうしているのでしょうか・・・・。
なんていうか。
私的には、動きが殆どなくてイマイチでございましたε=(。・`ω´・。)フゥ...
++++++