仙台で一人暮らしを始めた妹が、夕べ戻ってきたのです。
んで、私の隣の部屋続きで寝ていたんだけど。
今朝。
私。
午前5時半、6時半~45分。と微妙に早い時間にどうしてか眼が覚めていたわけだ。
起床時間は7時だから、それまで何度も寝直しててね。
その間に変な夢を見たのですよ(ノ∀`)ペチ
あ、苦手な人のために白文字でw
選択すると反転しますw
そう、変な夢。
普通に何度も起きていて、寝ては起きて寝て・・・ってして、夢を見たのだ。
布団にもぐったままの状態で、時計を確認してまだ一分も経っていない・・・って思いながら、もぞもぞと布団に包まり直していると、知らない女の人が部屋に居て、私の友達だという。
で、当然朝方なのでその人も床で寝ていたわけなんだけど、寝心地が悪そうに、ごろごろと這いずり回ってね。
隣には妹が寝ているから、それを気にしている私がいるんだけど。
その這いずり回る女の人は、私に言ったよ(ノ∀`)ペチ
「三人霊が憑いてる」
「女の人が今首を絞めているよ、わからないの?」
「子供は足元だよ」
「ほら、今胸の上に座ってるよ」
って。
(ノ∀`)ペチ
言われて、自分の周りを布団に包まりながら見るんだけど、さっぱり見えません。
普通の私の部屋です(ノ∀`)ペチ
「ほら、金縛りになるよ」
って言われて、手が動かなくなって(ノ∀`)ペチ
ぐっと力を込めると、動くんだけど。一瞬一瞬金縛りのように動かなくなることがあり。
そうしていると、女の人が何か拝み始めた(ノ∀`)ペチ
私が眼を覚ますまで。
で、夢なのかリアルなのかわからないけど。
ひたすら7時になるまでが遠くて・゚・(ノд`)・゚・
目覚ましが鳴った瞬間、ばしっと止めてすっと起きたわけだよ。
そしたら、妹が携帯弄ってて。
Zen 「あ、悪い。起こしちゃった?」
妹 「ううん、起きてた。大丈夫だよ」
Zen 「あら、そうなん?」
妹 「うん、ってか目覚まし止めるの早くね?」
Zen 「何度も起きてて、やっと7時だって思ったからね」
妹 「あたしも何度も起きちゃったんだよねー」
Zen 「お姉ちゃんは、5時半と6時半~45分かなぁ」
妹 「・・・・・・同じなんですけど」
一体何で(ノ∀`)ペチ
そんな出来事がありました(ノ∀`)ペチ