保健の世界においては


もう『営業』をするというのは

とっくに終焉を迎えていると思う。



なぜなら、


・情報化社会で客観的な情報が手に入る

・SNSなどの発信者が増えた

・保険は商品力だけで良し悪しが判断できない(←そもそもこれを理解できてない人が少ない)

・投資の垣根が低くなり、保障の考え方・持ち方が変わってきた

・完全にプロダクトアウトが通用しない時代になった




なのに、未だに営業力で保険を「販売」しようとしている人が

なんと多いことか。。


完全に保険業界はガラパゴス。

携わる人たちのレベルが上がってない。




これに気づき、0ベースで自分を変えていける人でないと

この先何十年も、今と変わらないことをしているだろう。


そしてこういう人たちが多いほど

日本における保険業界は衰退の一途を辿ることになる。