残してくれた人の
日記を読んで


こうやって自分を
振り返ってみた事を
アウトプットする事も
そんなに悪くないのかもなって思った。


人それぞれ捉え方があると思うから、
続きを読みたくない人は
読まないで^^



――――――――――

7日の旅祭に参加してから、私の中で何かが変わってきてると思う。


中1以来、こんなに体調崩してるしね笑


・2005年夏にカナダへ

たった2週間だったけど
自分の部屋をもらって、思いっきり自由に出来て、空が高くて1日が早く終わるんだけどたくさんの事ができた日々だった。今も交流があるの、すごいよね^^
みんな元気??


・同年12月タイへ
小学生の時から漠然と思ってきた夢に近づいた時。
"発展途上国でボランティア"
今出来る事から考えてみると、本当に「ボランティアをしてきた!」って言えないのかもしれないけど、「そのうち腐るけど場所がないから…」ってドブの上に家を建てて、借金してでもテレビを買って仕事はないけど時間はある、っていう生活をしてる人とか
「自分の身を売って望まれないで出来てしまった子をわざわざ捨てに来た、そうやってここの子供たちは増えていく」その子供の父親が、買春ツアーを企画した日本人かもしれないという事、
知らんぷりされてもまだ甘える、という事はしない子供達。自分の事を見てもらおうとしているのが痛いほど伝わってきていた事、
その年にはペットとして飼われていたはずの豚が、次の年には食べられていなくなっていたってほーじょーから聞いてびっくりもしたなぁ。
英語もタイ語も出来ないのにNGOで働いててしかもその人が結構幹部だったって知って複雑な気持ちになったりもした´`


・2006年12月ベトナムへ
どこもかしこも工事中。
ハノイの中心部であっても道はまだ舗装しきれてなかった。
戦争の爪痕を深く感じた。

―――――――――――
・2007年3月韓国へ



・2009年3月2度目の韓国へ




疲れたから後述はまた