—50代前半・夫婦で早期退職しました—

​・元管理職夫婦(+大学生+犬)
・元パワーファミリー
・家で過ごすのが好き
・インテリア、料理、服も好き
・雰囲気よく美味しいお店に行くのが好き
・健康はもちろん美容に最近目覚める
 

 

3月末を持って

無事に早期退職いたしました看板持ち

 

 

 

本日はつぶやき記事ですにっこり

 

 


タイトルそのままなんですが

「青空が嬉しい!」

そんなお天気ですね🙌

 

 

 

ストレスフリーな生活ではありますが

それなりのお年頃ですので

考えたところでどうにもならない

心配事がふと湧き起こることもあって

どんよりすることもあります真顔

 

 

 

でも青空は

そんな気持ちを跳ね除けるパワーがあるなと

青空の元、歩いていると感じてニコニコ

 

 

 

気持ちって天気で表現することが

多いなと思い

AIにもつぶやいてみたところ

 

 

 

「晴れやかな気持ち」「心が曇る」「胸に雨が降る」「雲が晴れる」

みたいに、気持ちを天気で言い表す表現はとても多いです

 


日本語だと特に

天気が心情の代弁者になっている感じがあります



☀️晴れ:すっきり、希望、明るい気分(「心が晴れる」「晴れ晴れとした顔」)
☁️曇り:もやもや、不安、はっきりしない気持ち(「表情が曇る」「心にかかる雲」)
☂️悲しみ、涙、しっとりした気持ち(「涙雨」「心の雨」)
⚡️嵐・雷:激しい怒りや動揺(「心が荒れる」「雷が落ちる」)
🌈虹・雨上がり:立ち直り、小さな希望



ここには二つの理由がありそうです。

ひとつは、天気が自分では変えられず、

気分もまた自分の意志だけではどうにもならない、

という似た性質があること。

 

 

もうひとつは、実際に気圧や日照が気分や体調に影響することです。

「低気圧で頭が重い」

「晴れると気持ちが上向く」

というのは、

比喩だけでなく体感としてもつながっていますよね。

 

だそうです

 

 

 

あまりに天気に左右されるのも考えものですが

自然に逆らわないような

気持ちや感覚があるということは

受け入れておきたいな、なんて思っています昇天

 

 

 

お読みいただきありがとうございましたちょうちょ

 

 

 

 

気持ちに寄り添うお香も大好きアイテム♪