・元管理職夫婦(+大学生+犬)
・元パワーファミリー
・家で過ごすのが好き
・インテリア、料理、服も好き
・雰囲気よく美味しいお店に行くのが好き
・健康はもちろん美容に最近目覚める
3月末を持って
無事に早期退職いたしました![]()
本日はつぶやき記事です![]()
タイトルそのままなんですが
「青空が嬉しい!」
そんなお天気ですね🙌
ストレスフリーな生活ではありますが
それなりのお年頃ですので
考えたところでどうにもならない
心配事がふと湧き起こることもあって
どんよりすることもあります![]()
でも青空は
そんな気持ちを跳ね除けるパワーがあるなと
青空の元、歩いていると感じて![]()
気持ちって天気で表現することが
多いなと思い
AIにもつぶやいてみたところ
「晴れやかな気持ち」「心が曇る」「胸に雨が降る」「雲が晴れる」
みたいに、気持ちを天気で言い表す表現はとても多いです
日本語だと特に
天気が心情の代弁者になっている感じがあります
☀️晴れ:すっきり、希望、明るい気分(「心が晴れる」「晴れ晴れとした顔」)
☁️曇り:もやもや、不安、はっきりしない気持ち(「表情が曇る」「心にかかる雲」)
☂️悲しみ、涙、しっとりした気持ち(「涙雨」「心の雨」)
⚡️嵐・雷:激しい怒りや動揺(「心が荒れる」「雷が落ちる」)
🌈虹・雨上がり:立ち直り、小さな希望
ここには二つの理由がありそうです。
ひとつは、天気が自分では変えられず、
気分もまた自分の意志だけではどうにもならない、
という似た性質があること。
もうひとつは、実際に気圧や日照が気分や体調に影響することです。
「低気圧で頭が重い」
「晴れると気持ちが上向く」
というのは、
比喩だけでなく体感としてもつながっていますよね。
だそうです
あまりに天気に左右されるのも考えものですが
自然に逆らわないような
気持ちや感覚があるということは
受け入れておきたいな、なんて思っています![]()
お読みいただきありがとうございました![]()
気持ちに寄り添うお香も大好きアイテム♪