プロフィール
北川訓司(きたがわ・くんし)
神癒家、魂の治癒者、真我独存医学提唱者、至上宇宙真我至聖仏陀、聖世界主
Dr. Kunshi Kitagawa, Ph.D., D.U., D.S., Ill.D., Pan.D., D.M.
Divine Healer, Curer of Soul, Advocator of Independent Medicine, Supreme Buddha,
Holy Lord of the World
1963年昭和38年1月26日、和歌山県田辺市龍神村に化身する。
5歳頃、カトリックの幼稚園の聖壇に、眩く光る黄金色の神の姿(光)を見る。(見神体験)
小学校3年から、誰に習うともなく、ヨーガの行法(ナウリ・クリヤー、ヴリクシャ・アーサナ、ハラ・アーサナ、マユル・アーサナ、シャヴァ・アーサナ、瞑想等)を始める。
小学校5年生頃、梅林の下で坐禅していて、「『直指人心見性成仏』が私の仕事である」との直観を得る。これを天命と受け止める。(天命直授)
中学校時代、ルソー、デカルト、カント等の哲学書を渉猟。ベートーヴェンに傾倒する。
高校時代は、心身相関医学、精神病理文献学、精神分析、密教、キリスト教、禅等を学ぶ。
田辺高校を卒業後、本山博博士の薫陶を受け、クンダリニー・ヨーガを実修し始める。
一年後、呂洞賓の恩寵により、第三の眼(智慧の眼;ジュニャーナ・ドリシュティ)が覚醒する。真我の光や、幽体の汚れたオーラ等が見え始める。
19歳の時、インドを訪問し、アジャンター・エローラの洞窟で、釈尊の霊的実在に邂逅する。過去世の記憶が甦り、釈尊に帰依する事を改めて誓う。榊亮三郎博士の『新修梵語学』で、梵語般若心経に触れ、暗記を志す。27歳の時、最初の著作『梵語般若心経』を執筆。日本啓明学会から出版。
21歳の時、北インドでの地球の軌道修正の為の宇宙神の特別の光を降ろす宇宙子波動生命物理学(Cosmionic Wave Life Physics; CWLP)の仕事に同行。この光を浴びる。聖世界主としての準備が始まる。
1988年10月~1991年9月、世界大学大学院日本校世界平和学研究科文化博士課程修了。世界連邦論、平和学、小牧久時博士の絶対平和論、本山博博士の宗教学、森本憲夫博士の地球経済学、堀内守博士の教育学、憲法論、国際政治学、その他を学ぶ。文化博士候補者(Doctor of Culture candidate at World University Japan Graduate Seminary)。
1991年10月、バガヴァン・ラマナ・マハルシより、真我のエネルギー(アートマー・シャクティ)伝授。法雲三昧を経験し、覚者となる。(写真参照)
1995年4月3日、今から58億年前に、奥の奥の宇宙神の御心を出発した、地球の歴史上最初で、最後の救世主の超特別の魂が、地上に降り立つ。10日、この救世主、絶対者 至碧老祖の霊と合体を始める。2019年4月10日、絶対者 至碧老祖と完全に合体を果たす。
1996年8月31日、Kensington International University B.A. Education
1998年5月、地球霊王の化身から、神傳靈氣の第五シンボルの伝授を受ける。
1999年平成11年1月11日、奥の奥の宇宙神が、地球の歴史上最初で、最後に、富士山麓富士聖地(白光真宏会)に姿を現し、その時、奥の奥の多次元宇宙神の御神体(SDDMG)の原版と至碧金剛の法名を天に刻印する。5月、台湾の天帝教で、李維生首席から、靈陽眞炁(れいようしんき)の伝授を受ける。8月、北川ホリスティック治療院(Kitagawa Holistic Clinic; KHC)、霊性科学技術総合研究所(Institute for Spirituality Science and Technology; ISST)を開業。ホリスティック医学の臨床研究を始め、奇跡的な治療効果を上げる。奥の奥の多次元宇宙大神(DDMGG)の御神体を作成。その効果の検証作業を始める。
2001年11月14日、Kensington University M.A. Education 指導教授:馬場恵一博士(ジョンズ・ホプキンス大学Ph.D.)
2004年5月11日~12日、瞑想中、銀色に光輝く真我の世界で、釈尊より如来(仏陀)と認証され、「至碧金剛如来」の仏号を賜る。その際、私が、地蔵菩薩の魂である事を明かされ、世界62億の衆生を仏(如来)、菩薩(真人)の意識に覚醒させる天命を授かる。釈尊、菩提達磨と合体する。