なんだか T の事を書いてる途中ってすっかり忘れてたぜあせる


次回から T の話はメンバー限定にするから夜露死苦グッド!











T を放置したまま床で素敵な夢を見てオイラは朝を迎えた・・・叫び



ふと目を開けると、ソファーの上で眠そうな表情の T が。。




ヤベェ、やっちまったあせる




と焦ったんだけどよ、不思議ちゃんの T は何にも気にすることなく外を眺めてる。


『悪ぃビックリマーク寝ちまった汗


って誤ったんだけどさ、 T は???の顔だかお

ま、確かに何かする事を前提に家に来たわけじゃねぇから『悪い』ってのもおかしいか。。



しかしよぉ

何もなくて良かったのか、良くなかったのか・・・




とにかく約束どおり T を車で家まで送る事にした。





車中では、30歳を超えたおいら達はさすがに疲れのせいで無言

でもなんだか嫌な空気は全くなくてよ、 T と目が合うたびに二人で笑顔だったんだよな音譜



あまりにも自然なカップルっぺぇ雰囲気だったから、本当に自然に手をつないじまったドキドキ



すぐに我に返って手を離そうとしたんだけど、 T も自然に握ってくれててな。。

家の近くまでずっと手をつないでたニコニコ




送り届けてすぐに T からメールが届いてさ


『手をつないでたら、なんだか気持ちよくなっちゃった。本当の恋人みたいだったねビックリマーク


だってよ恋の矢


嬉しかったネェ~音譜

久しぶりに恋をした感じだったぜラブラブ!





そのメールをきっかけに、おいら達は一ヶ月で1000通を超すメールを交換するようになったのだラブレター






それからのおいら達?


その話が聞きたけりゃよ、これからのメンバー限定の記事を読んでくれグッド!











とりあえず・・・


T の話は一般公開は終了だパー