むか~し、昔の事じゃったぁ…


ありゃぁ、オイラが音響の仕事を辞めてすぐ…

貯金なんてぇ贅沢なもんがあった頃の話だ。




高校を卒業してから4年付き合った彼女がいたんだけどな、

若かったオイラは他のレデーとも飲みにいったりしててよ


その日も彼女に内緒で本牧の
とあるバーにしけこんでいたんだ。。



結構オイラ好みのカワイコチャンでよ、

酔った勢いで
あることないことペラペラ褒めてたんだ



こんな感じだったと思う。



『〇〇ちゃん、髪の毛すげぇツヤツヤだねぇ!』


『こんなに手が柔らかい人って、あんまりいないんじゃない?』


『その香水、オイラの好きな匂いだ♪』




20代前半にして
このオヤジっぷり…(*´艸`)ウフ


これじゃ口説けないだろぅ?



数時間飲んで、
結局、進展はなかった…




駄菓子菓子!!
だがしかし!!



この発言が思わぬ事態を呼んだ!!








…結局、カミングスーン(^^ゞ


続く。