・・・この記事、編集するの3回目
書くたびに消えるんですけど~![]()
気を取り直して![]()
お待たせいたしました
後半行きま~す![]()
ここでちょっと反省・・・![]()
前半の最後に
なんか、私すんごく期待を持たせるようなこと書いちゃったけど・・・
ごめ~ん
そんなにすごいことでは
なかったかも~![]()
なので、あんまり期待しないで読んでね![]()
さて、トーク&エクサでは先生の登場のあと
『ドラ君
』って呼んでもらえて・・・
もうすっかりほわわわわ~んな私![]()
肝心の内容がなかなか思い出せないよ~![]()
↑大バカ者![]()
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質問したいことちゃんと考えて行ったのに
手が挙げられなくて![]()
わあ、へろんちゃん!!先生にさわってもらえてるう![]()
チキンな私・・・![]()
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そして二回目の質問タイム・・・
再び撃沈・・・![]()
私のバカヤロ~![]()
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そして心に決めました。
ランチの時だけは何が何でも
先生に近付くぞ!!と・・・。
ストーカーか![]()
そしていよいよ勝負の時![]()
うれしいことにランチはすべて自由席![]()
離れ離れになっちゃったオフ会メンバーと
感動の再会
みんなで集まって座れたぁ![]()
ランチはバイキングだったよ。
お腹ぺこぺこのドラ君・・・
お料理いっぱいお皿にのせてもらえてご機嫌
このあとにカレーライスも食べたよ
私は、お腹すいてたはずなのに・・・ドキドキして
ほとんど食べられなかったぁ
モッタイナイ![]()
そして・・・ついに・・・
かしゅきんぐ先生、来た~~~~~~~
あぁ、美しすぎて、目が離せませんよぉ
私たちのテーブルまでなかなか順番が来なくて・・・
そのうち、イベント恒例のヒロミオーナー登場![]()
巻きが入る・・・![]()
きゃああ、先生まだここに来てないよぉ
そしたら、先生より先にヒロミオーナーがテーブルへ![]()
「おっ、お兄ちゃん来たのかぁ
」と言いながら
ドラ君のお腹をモミモミ
ポツリと一言・・・
「子供ん時はなぁ、これくらいでいいんだぞぉ
」
いやいやオーナー・・・
私たちは、脱☆小児肥満を目指しているのでございます
そしてついに


目の前に、女神が現れたぁ![]()
あぁ、この瞬間をどれだけ待ちわびていたことか・・・
ドラ君は部分やせの本とペンを握りしめて
先生のほうを見つめていました
そしたら、ホテルの方なのかな?先生の前にいたお兄さんが
「サインはお断りしておりますので」と・・・
そうだよね、だめだよね![]()
仕方ないとあきらめてペンをしまおうとしたその瞬間、
先生が小声で
「ほらっ、ペン貸して」って言って、
ドラ君のためにサインを書いてくれたの・・・
ドラ君へ 大好き
って
あぁ先生、ありがとう
ほんとにありがとう・・・
それから、私は夢にまで見た
先生とのハグを・・・![]()
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先生、いい匂い・・・![]()
あぁ、私、いま死んでも悔いはないよ![]()
人生の中で一番幸せな瞬間だったな、絶対に。
そのあと、先生がドラ君に話しかけてくれたんだけど、
私はうれしさのあまり大号泣で覚えてないの
なんて幸せ者なんだろ、もう大満足だよ。
そして先生が別の会場へ・・・
あ~ぁ、先生が行っちゃう~と思った瞬間、
先生が「ドラく~ん
」って呼んでくれて![]()
えっ、何だろう?って思ったら
なんとなんと
サイン入りのsaitaの本をプレゼントしてくれたの
ほんっとに一生分の運を
一日で使いきってしまったと思います![]()
それでもいいやって思えた![]()
ドラ君がトイレに行きたいと言ったので会場を出ると
なんとヒロミオーナー発見
またドラ君にタッチしてくれたよ
そして・・・
ランチ会場からは一人減り、また一人減り・・・
気づけばオフ会メンバーだけに。
14名全員で記念撮影
なかなか全員とはゆっくり話せなかったけど、
いつかまた会って、たくさんお話したいな。
絶対に・・・
別れるのが名残惜しくて・・・もっと一緒にいたかったよ~![]()
本当に本当にすてきな一日だった・・・。
帰りの電車の中で、ドラ君は何度も何度も
『うれしかったぁ
』ってつぶやいてました![]()
*☆*:;;;:*☆*:;;;: おまけ *☆*:;;;:*☆*:;;;:
・・・・・おしまい






