取説を読んでもよくわからなかったので
簡単に画面構成をメモしてみました。
なにもしていないときに表示しているのが
液晶表示
液晶表示から画面タッチで
有機ELのウォッチフェイス画面表示
ウォッチフェイス画面を基準として
下記のような画面構成になっています。
(右側はタイルの登録と順番によって違います)
右上のMAPボタンを押すと地図表示
右下のTOOLボタンを押すと
活動グラフ
コンパス
高度計
気圧計
日の出日の入り
タイドグラフ
が表示します。
基本的な画面構成はこんな感じ。
取説を読んでもよくわからなかったので
簡単に画面構成をメモしてみました。
なにもしていないときに表示しているのが
液晶表示
液晶表示から画面タッチで
有機ELのウォッチフェイス画面表示
ウォッチフェイス画面を基準として
下記のような画面構成になっています。
(右側はタイルの登録と順番によって違います)
右上のMAPボタンを押すと地図表示
右下のTOOLボタンを押すと
活動グラフ
コンパス
高度計
気圧計
日の出日の入り
タイドグラフ
が表示します。
基本的な画面構成はこんな感じ。
CASIO WSD-F30の
利点・欠点・改善点を詳しくレビューすると
時計の利用方法として普段使いだけです。
(登山・トレーニング・釣りはしません)
利点
①有機EL採用で文字が見やすい。
これはそのまま、見やすいってことですね。
②WearOS採用なのでアプリ追加できる。
これから新しいアプリがでてきたらスマホみたいに
好きなものを追加できるから。
メーカー独自OSのスマートウォッチはアプリが追加される事が
ほぼないと思うので
③サイズ感がちょうどいい。
普段使いするにはこれくらいがいいかな。
➃通知設定が細かくできる。
全て通知が来ても邪魔なので、細かくできるのはいいですね。
⑤LINE返信ができる。
連絡といえば、ほぼLINEなので便利。
画面で文字入力はきびしい。
音声入力で返信できるので簡単。
スタンプは表示しないのでスタンプだけの場合は
スマホで確認が必要。
欠点
①バッテリー持ちが良くない。
これはスマートウォッチ全般の問題点かな。
普段使いであれば2日間は持ちます。
②画面周りのリング部がプラスチックなのが残念。
できればG-SHOCKみたいな素材にしてほしかった。
③WearOS対応アプリが少ない。(これからかな)
まだまだアプリが少ないですね。
スマートウォッチが広まれば増えてくるでしょう。
➃防水が10気圧くらいは欲しかった。
アウトドア向きで5気圧は物足りない。
⑤充電プラグが外れやすい。
これは買った人全てが思うことですね。
充電プラグが横の力に弱く外れやすいです。
⑥エクステンドモードがいまいち。
一泊二日の設定しかできないので使い道がない。
改善点
①エクステンドモードとマルチタイムピース使いにくい。
WearOSの起動時間と停止時間を
設定できるようにしてほしい。
これだけでバッテリー持ちはよくなる。
アラームみたいに一回の設定で毎日実行できればいい。
②アプリが全てタイル対応になってほしい。
タイルとはショートみたいなものなんだけど
全てに対応してないので自分で追加したアプリなどは
一発起動ができない。
③待機画面に切替わるのが早い。
5秒くらいで待機画面になります。
時間設定ができるといい。
現在までの使用して気づいたことはこんなくらいかな。
上が有機EL表示
下が液晶表示(待機時常に表示)