・ラスト




shinji「札幌ー!」




客「いえーい!」




何回かこれを繰り返して




shinji「愛してるぜっ」




って言ってくれたはず!!!




明希様「おい札幌ー!」




客「いえーい!」




明希様「最高だったぜ!また会おうな!」




ゆうや「札幌ー!」




客「いえーい!」




ゆうや「札幌好きっ!好きっ!!」




ゆうや「また絶対来るから!ってあたりまえか!」




とかもう何か嬉しいこといっぱい言ってくれたよ(:_;)




マオ(声聞かせてのポーズ?をする)




客「マオー(咲)」




マオ(シーってポーズをして)「愛してますっ」




最後のシーってなるところで何故かうるさくなったけど言ってくれて嬉しかった。


言う直前に叫ぶ空気読めてない人が居たのが少し残念。






アンコールはちょっとバラバラなところとかもあったけど


最終的に皆団結したし、声も大きくてよかったと思うな!




マオも出てきたときに札幌さらに団結したんじゃない?って言ってくれたし。






全体的にすごいMCが多かった気がする!


というか、マオがすごいやりやすい!最高!気持ちいい!


とかいいっぱい言ってくれたし、麺皆テンション高かった!!




あんなに声出して咲いたの初めてです(笑)


ID-Sの皆さんとも絡めたのもあったし最高なライヴになりました★








結構長くなったけど内容は曖昧ですので><:




間違ってても大目に見てやって下さい。












それではおしまいっ




したらな!










・声だし大会




マオ「今日、あんまりお喋りしてないね。声だし大会しようか!」




客「いえーい」




マオ「まずは、チーム名決めよう。」




2階→ぼこぼこしんぢーず


1階上手→御恵タンクトップ明希っ!(明希強調。笑)


1階下手→ドラムの人(ドラム人でも可。笑)


1階真ん中→エロトピア(他にもエロチキンとかエロ本収集なんとかとか色々あったけど結局エロ漫画の名前になった)




マオ「負けたとことのリーダーはものまねするってことで。」




マオ「じゃあ、いくよ!2階ー!」




2階「ぼこぼこしんぢーず!」




マオ「ちょっと待って。誰がぼこぼこしんぢーずって言えって言った?笑」




マオ「普通にいえーいとかでいいからね。はい、おわり。」




2階「えーーっ」




マオ「俺ドSだから。笑」




マオ「上手ー!(ここらへん何て呼んでたか自信ない::)」




上手「いえーーい」




マオ「長いのずるい。長い部分はカウントしない。」




マオ「下手ー!」




下手「いえーい!」




マオ「ここ元気いいね。」




マオ「真ん中、これ俺の運命かかってるんだからね?ものまねとか1個も用意してないし(笑)」




マオ「真ん中ー!」




真ん中「いえーい」




マオ「誰がジャッジしようか?」




客「小池さーん」




マオ「じゃあ、ゆうやにジャッジしてもらおうか!」




マオ「ドゥルルルルルル…」




ゆうや「これってさ、」




マオ「ちょっと、俺せっかくやってるんだからとめないでよ(笑)みんなもやって!」




客「ドゥルルルルルルル…」




ゆうや「正直に言うよ?」




マオ「いいよ」




ゆうや「こっち(ドラムの人)」




マオ「俺もそう思った!じゃあ、金メダルはドラムの人でー」




銀メダル→御恵タンクトップあきっ


銅メダル→ぼこぼこしんぢーずになって




マオ「何でぼこぼこしんぢーず?声小さかったじゃん!」




ゆうや「小さかったかもしれないけど、そのあとの『えーー』の声の大きさがすごかったから。笑」




ゆうや「ちゃんとジャッジしたからね。俺本当は明希にモノマネさせたかったもん。」




そして、マオがものまねすることに。




マオ「(はぐらかして)次の曲いけるかー?」




客「いえーい」




マオ「こんないえーいが少ないライヴ初めてだよ。笑」




マオ「じゃあ、最近事務所に入ったK君のモノマネします。」




客「しらなーい」




マオ「だって誰のモノマネするかなんて決まってないでしょ?笑」




マオ「ちょっと仕込んでくるから3人で繋いでて。」


マオが舞台袖へはける。




その間ゆうやが前へ出てくる!


して、明希様となんだかこしょこしょ打ち合わせしていると




マオ「モノマネいくよー?」




客「えー?!笑」




マオ「え、何でえーなの?笑」




結局何にもせずゆうやは戻る。




ゆうや「菊地くーん」




マオ「ハイッ。ハハハハハハハイッ」


黒淵眼鏡をつけながら小走りで登場するマオにゃん。




客(微妙な反応)




ゆうや「マオくん。決定的に駄目なとこがある。誰も菊地君のこと知らない(笑)」




ゆうや「じゃあさ、メンバーの誰かのものまねするっていうのは?」




マオ「じゃあ、ゆうやのモノマネするわ!」




マオ「元気のーゆーやーもーとー!」




マオ「ゆうやのージャッジメントターイムターイムターイム(だんだん声小さくなる)」




マオ「これで許して?笑」










その⑥へつづく