・エロ本


マオ「最近、エロ本の差し入れが多すぎる!『見ちゃいやーん』とか書いてあるけどちゃんと見てます。」


マオ「漫画とかもあるんだけど、皆僕の好みをよく分かってるね。漫画ってなんか非現実的なのが良いよね。だって、こんなんなのに(手で胸が大きいのを表す)ウエストとかすごい細いじゃん。」


マオ「貧乳って可哀想だよね。」


客「えー」「ひどーい」とか色々。


マオ「だから僕は、貧乳じゃなくて『びにゅう』と言います。びにゅうのびは美しいじゃないよ?微生物の微ね。微々たる乳で微乳だから。笑」


客「へんたーい!」


マオ「こんばんは、変態です。」


客、「笑」


マオ「ベースの明希、ドラムのゆうや、ギターのshinji、ボーカルの変態です」


マオ「でもさ、皆変態でしょ?俺は小4から変態だけど、変態を隠してる方が変態だよ。ムッツリ変態だよ!」




・好きな言葉を


客が合間にいっぱい叫んでいると


マオ「そんなに叫びたいならさ、皆で叫ぼうか。叫ぶ言葉は自分の好きな言葉でいいよ。『いえーい』でも『マオー』でも何でも。」


マオ「せーの」


客(それぞれ叫ぶ。)


マオ「いま、絶対明らか変態って言った人いたよね。笑」


マオ「けど、変態って言うほうが変態なんだよ。」


あたしは思い切り変態と呼びました(笑)



・2階

マオ「1階ー!」


客「いえーい」


マオ「2階ー!」


客「いえーい」


マオ「2階高いねー。怖くない?」


客「こわーい」

 

マオ「だよね。もし床が透明だったらパンツ丸見えだね。笑」


マオ「透明かもしれないから、次からはパンツもちゃんとしてきてください。笑」



このネタ、2回くらい使ってた気がします(笑)




・距離


マオ「今日のこの会場の造りは不思議だね。この客席とステージのなんともいえないもどかしい距離というか…」


マオ「添い寝をしているのに真ん中に壁があるみたいなね。」


マオ「今日はその壁を壊そうぜ!」


客「いえーい」


マオ「妄想日記2の時にさ、我慢できなくて皆の近くいったけど後ろみたらゆうやくん見たら動いてない、みたいなね(笑)ゆうやくんだけ遠いみたいな(笑)」



その④へつづく