・暑い
マオ「なんか、すごい暑くない?これで一番低いの?」
(スタッフさんに聞く)
マオ「いやーほんと暑い。shinjiその格好暑くない?」
shinji「うん、暑い。このジャケットの右?には鉛入れてるし」
マオ「shinjiは一人鍛えるために鉛入れてるもんね」
shinji「そうそう。で、こっち(多分左)にはたんぽぽが入ってるよ。笑」
マオ「shinjiの楽屋はね、いつも別なんだよ。」
客「なんでー?」
マオ「注文が多いから(笑)」
マオ「絵画がなきゃ嫌とか…(しばらく考えるw)川のせせらぎの音がしなきゃ駄目とか、入ってすぐラベンダーの香りがしなきゃ嫌とか。笑」
マオ「今回みたいなホールのツアーだったら楽屋がいっぱいあるから良いんだけど、ライブハウスとかだったら楽屋が少ないからいつも占領されちゃうんだ。」
shinji「なんかさ、最近僕を陥れようとするよね?笑」
マオ「実は、このhikariツアーにはサブタイトルがあるんです。その名も、しんぢぼこぼこツアーっていうね。笑」
・初参戦
マオ「シドのライヴ初めての人ー?」
客「はーい!(挙手)」
マオ「やっと会えたね。あ、違う。会ったことあるね、夢の中で。笑」
「夢の中で会ったことある人ー?」
客「はーい!」
マオ「みんなすごいな。夢の中ではどんな事してるの?」
客「でーと!」とか色々叫ぶ。
マオ「色々?でも、そのことを日記に書いたり人に話したりしたら駄目だよ?そんなことしたら周りの人がいなくなっちゃうからね。笑」
・タンクトップ
マオ「暑いねー。札幌はもう秋だから暖かくして長袖の人もいるけど、それが逆にあだになったね。笑」
マオ「皆は知らないかもしれないけど、シドのライヴは皆タンクトップだからね。関東の人たちは皆タンクトップだよ。」
マオ「ということで、次来るときは皮ジャンにタンクトップ着てね。で、タンクトップのここ(チ○ビ)に2つ穴を開けて入る前にスタッフさんに『おいきたろう!』って言うんだよ。2つだからちゃんと2回言ってね。」
・タンクトップズ
マオが上着を脱いでタンクトップになる。
明希様の近くにいって
マオ「We are タンクトップズ!!」
マオと明希様がふたりでキメポーズ★
マオ「俺と明希はタンクトップズなんですよ。活動内容は二人でタンクトップを着るだけ。笑」
その③へつづく